まだ見えない未来に今を叫ぼう

JUMPとKAT-TUN、ときどきJr(SixTONES、井上瑞稀)

ジャニヲタであるそこの貴女に何が何でも勧めたい音ゲー「アイドリッシュセブン」

ちょうど一年前から、どハマりした音ゲーがあります。

アイドリッシュセブン

平たく言えば、ガチャを引いてアイドルのカードを集め、デッキを組んで音ゲーするゲームです。

だがしかし、たかが音ゲーなんて思うことなかれ。

ジャニヲタなら大好きな要素が本当に沢山あります!!!!!!

是非一度インストールしてほしい。

なんとキャラクター原案は種村有菜さん。

紳士同盟クロス、神風怪盗ジャンヌなど、身に覚えのある方も多いのではないでしょうか。

文章力の高いジャニヲタの方が全力でステマしている記事が度々上がっておりますが、

私もなけなしの語彙力をかき集めて全力でステマします。

 

第1回 ジャニヲタが送るアイドリッシュセブンの魅力を発信しナイト!!

アイドリッシュセブンには、アイドルグループが4つ出てきます。

今回はジャニヲタ向けということで、登場するアイドルグループを魅力別に紹介しつつ、ゲームの紹介をしていきます。

 

 

#1.キラキラフレッシュな大人数アイドルグループ

・アイドルたちがわちゃわちゃ賑やか 

・寮生活

・ デビュー決定!かと思いきや波乱の展開に

・とにかく明るい!のに実は暗い側面も持つ愛されセンター

・22歳にしておっさん呼ばわりの最年長

の夢を叶えるため一緒にグループに入る

・お互いにコンプレックスを持ち合う兄弟

・超絶美形(自覚あり)の外人アニヲタ

・お互いを気遣いあっているのに、育った環境の違いからかすれ違うシン

 

どうですか?ささりませんか?

IDOLiSH7(略してアイナナ、i7) です!!!

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ジャニーズで言えば、Hey!Say!JUMPやジャニーズWESTに近いところがあるグループです。

 

バラバラなバックグラウンドを持つ7人が、小さなアイドル事務所に集まり、同じアイドルグループとして歩み始めます。

 

ジャ○ーズにおいても、ジャニーズJr.の頃のグループがそのままデビューするとは限らない。他にも会場が埋まらなかったり、不仲説が出たり、喧嘩をしたり、デビューしてもセンターが交代したり、、、

(某平成を跳んでいるグループの話かと思った)

そんな辛い面も出てくるのがアイドリッシュセブン

そんな日々を皆で乗り越えながら、IDOLiSH7が頂点を目指していく物語です!!

どうですか?ジャ〇ーズ若手グループっぽくないですか???

 

ゲームタイトルにもなっているとおり、基本的にはこの子たちが中心にストーリーが展開していきます。

 

音ゲーなのにストーリー????

と思いましたか?

そう、このゲームの醍醐味は音ゲーではなくストーリーです。

 

 

はじめの方は登場人物がいきなり多いし、名前覚えらんないし、

ちょっと理解がキツイかもしれません。

でも大丈夫!

読み進めるうちにどんどん沼に引きずりこまれていきます!!!!

 

アイナナのストーリーのすごいところは、アイドルだけに焦点があたってはいないんです。

応援するファン、マネージャー、スタッフ、アイドルのことを知らない街ゆく人々

様々な層からアイドルを見つめていて、天からアイドルを見守っている気分になれます。

 

ちょっとでも気になった方、実はアイドリッシュセブンはアニメ化しています!(通称アニナナ)

TSU○YAさんで借りて、まずはちらっと見てみてください!!

 

またIDOLiSH7の最新シングル、2週間後に発売です

 

 

 

#2.圧倒的存在感の3人組

 

・昨年デビューし新人賞を取ったアイドルグループ

・クールでスタイリッシュ、カッコいい系グループ

・最年少完璧アイドルなセンター

・親は事務所社長、イケメン蕎麦屋

・中身純真のエロエロビースト

 

ギャップの塊の圧倒的グループ、それがTRIGGERです

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メンバーがギャップの塊です。

見た目は〇〇なのに中身が〇〇!!

ってジャニヲタめっちゃ好きなやつじゃないですか?????

全てのギャップを持つグループ担の方にお勧めです。

彼らはガンガンキャラ作りしてアイドルの自分と普段の自分を住み分けているタイプのアイドルです。

そういうの好きしかなくないですか?????(私見

このグループは実力があり、プロ意識も高く素晴らしいグループなのですが、

第2部では様々な困難が彼らを襲います、、、

全ジャニヲタ必見です。

ストーリーを進めて彼らの身に何が起こったのか、確かめてみてください。

 

最新シングルはこちら 

REGALITY

REGALITY

デビュー曲PVも格好良いので是非ご覧下さい 
 

 

 

#3.困難を乗り越えてきた熟年夫婦漫才デュオ

 

・バラエティのトークで繰り広げられる夫婦漫才

・国民的アイドル

・相方にデレデレだけど自分に自信がない、バラエティー担当元気っこ

・相方にツンツンだけど信頼している役者の顔を持つ楽曲担当イケメン(相方の口癖はダーリンイケメン)

 

アイナナ界での圧倒的国民的アイドル、Re:valeです

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このグループについては推しポイントを離すと色々ネタバレになるので詳しくは実際にやってみてくれということになるのですが。

私の推しグループです!!!!!!!

グループが歩んできた道のりが本当にしんどいです。しんどいの塊です。

因みに私はHey!Say!JUMPの薮くん、光くん、伊野尾くんの3人の関係性が大好きなのですが、

同士の方がいらっしゃいましたらきっとこのグループは刺さるのではないかと思っています。

知らない方にやぶひかいのの関係性をお伝えしますと、

薮&伊野尾=同期

薮&光=光くん入所時からシンメ

伊野尾&光=同学年(高校は違うけど)

です。

デュオということもあり、タキツバやKinKi Kidsに近い雰囲気の楽曲です。

KinKiよりゲロ甘なMCがコンサートでは繰り広げられていることと思います。

(タキツバは詳しくないので分からないのですが、、、)

 

白泉社のノベルズでこのグループの話が連載されています

プレイしてから読むのをお勧めしますが、気になったら是非!

 

このグループは残念ながらストーリーの中で登場するのは2部からです。

が1部も十分に面白いので是非じっくりプレイして2部へ、そして3部へお進みください!!

(現在ストーリーは3部まで配信されており、4部開始は時期未定です)

 

最新シングルはこちら!超絶格好いいPVもYouTubeにて公開されています。 

アプリゲーム 『アイドリッシュセブン』「NO DOUBT」 (特典なし)

アプリゲーム 『アイドリッシュセブン』「NO DOUBT」 (特典なし)

 

 


アイドリッシュセブン『NO DOUBT/Re:vale』MV FULL

 

 

そしてここまでの3グループは事務所は違えど、ストーリー内、イベント内でグループを跨いでよくコラボしています。

ジャニヲタ好きですよね特別ユニット!!!

また某24時間の生番組のような番組を、合同でやったりもしています。

詳しくは3部へおこしください!

 

#4.今までのアイドルとは違う!オラオラ反抗期系グループ

・3部から参戦

・キャッチコピーは「狂気と破壊の、テトラルキア

・3グループとは対立的な立ち位置

・かわいい顔して自己中心的、高校生ボーカル

・以前別グループでデビューしたものの再デビュー、真面目になんてやるもんか系ボーカル

・腹黒元天才子役のパフォーマー

・金持ち女たらしの自信家パフォーマー

はてブロさん、、、、色が、、、色が足りんです、、、、)

 

反抗期破天荒グループ、ŹOOĻ

これだけ連ねるととんでもグループですが(まあ実際とんでもグループですが)、

年相応の可愛いとこもあります!!!!!

一般の認識とファンが知るメンバーの中身のギャップのあるこの感じ、

身に覚えのある方もいるのではないでしょうか!!!!

詳細はRe:valeと同様ネタバレなので書きませんが、

悪ぶりたいお年頃のかわいい奴らです(違)

 

ZOOLのデビューシングルがこちら!(KAT-TUNみがありますね)

 

アプリゲーム『アイドリッシュセブン』「Poisonous Gangster」

アプリゲーム『アイドリッシュセブン』「Poisonous Gangster」

 

 

#5.魅力的なマネージャー、社長陣

アイドル4グループとは言いましたが、社長やマネージャーも忘れてはいけません!

i7属する小鳥遊事務所は小さな事務所で、

お父さん(社長)、娘(ゲームのプレイヤー、i7のマネ)、カッコいいお兄さん(事務員)

で構成されています。序盤はこの3人とi7の7人が主に出てきます。

社長の頭の上にはうさぎがいつもいます。

ほんわかアットホームのんびり事務所(でも実は怒らせると怖い社長)です。

 

そしてTRIGGERが所属する八乙女事務所は結構大きな事務所で、

TRIGGERが看板の所属タレントです。

社長はそば好きアイドルの父、マネはオカマ高身長でちょっと声が低めのお姉さんです。

厳しい社長&するべき主張はしっかりするアイドル3人のやりとりにはヒヤヒヤさせられます。

 

Re:vale所属の岡崎事務所は意外と小さな事務所です。

社長は出てきておらず、マネの眼鏡っこ(男)のみの出演です。

このマネとRe:vale2人の掛け合いもテンポがよく魅力◎

 

ŹOOĻ所属のツクモプロは業界最大手(もう一つ事務所があり、そことツートップ)

ひねくれものの若社長が売り出しています。

 

アイドルだけではなく、事務所スタッフたちの想いやアイドルとのやり取りも、

アイナナの魅力の一つです!!!

 

#6.おわりに

どうでしょうか

魅力がイマイチ伝わってこないというそこの貴女!

百聞は一見に如かずです。

まずはインストール!!!!お願いします!!!!!!!

 

play.google.com

 

また7/7,7/8にはなんとi7,TRIGGER,Re:valeの3グループ合同でファーストコンサートが行われます!

in灼熱のメットライフドームです。

私は外れてしまい絶賛チケツイ漁り中です。

しかし焦ることはありません!!

全国の映画館にて、ライブビューイングが決定しています!(詳細未定)

詳しくは広報担当の小鳥遊事務所事務員、大神万理さんがTwitterでお知らせしてくださいます

twitter.com

 

ジャニヲタのみなさん、アイドリッシュセブンを宜しくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

自担が突如銀髪になった

それは全く予期していなかったことだった。

 

KAT-TUNの復活一発目の東京ドーム

見学誰来るかなあ

JUMP3日間のうちどっかで行ってほしいなあ

自分がいく日に来たらめっちゃ最高だな

 

なんて、思ったりはしていたけれど。

 

まさか、全員で来るなんて。

 

まさか、自担が急に銀髪になってるだなんて。

 

 

 

最後の感謝コーナー(スタッフさんからステージ機材までありとあらゆるものに感謝を捧げるKAT-TUNの恒例行事)前半でのこと。

 

宇宙Sixの紹介で原くんが目黒くんって紹介されてたくだりで歌舞伎終わって来たと思われる目黒くんが見学席にいたのが抜かれた。

 

そのときに薮くんが視界に飛び込んできた。

(あと得体の知れない銀色)

(安田くんかな?なんて思ってた)

 

えっ薮くん来てる!?!?!?

あれ、JUMPいる!?!?

ってなって

そのあと見学紹介してくれて、JUMP全員で並んでいる様子が写った。

 

ただパっと見て自担が見当たらない。

え、伊野尾さんだけ来てないなんてことある????

ってよくさがしたら。

この灰色の人誰だよやばい色だなって顔見たら。

 

まさかの伊野尾さん。

 

第一印象は掟上今日子

 

 

まさかの掛け持ち先のグループの復活コンサートでもう一人の自担の新髪型を見ることになるとは。

(JUMP担あのドームに複数いたみたいで現場に飢えてるなって思った)

 

らじらーにも沢山お便り来ていただろうになにも言及無かったってことは、

お仕事期待していいんですかね????

 

伊野尾さんが趣味で銀髪にするとも思えない。

茶髪マッシュにしたのだって、なるなるで金髪にしたらおさまり悪くなって美容師さんに相談したのがきっかけだったし。

 

それよりもDVD発売とツアーの発表のほうが欲しいのは否めないんですけど!!!!!

 

よいお知らせを待っています。

 

そしてみんな揃って見学したJUMPは自分たちのコンサートに存分に生かしてほしい。

 

ほくじゅりだけ来てなかったけどストもきっとこれからの自分達の糧にしてくれると思う。

(樹は気まずさとかもあるのかもしれないけれど、大人の事情みたいなのももしかしたらあるのかもしれないけれど、ストのラップを担うメンバーとして、KAT-TUNのカラーを受け継ぐグループの一員として、いつかKAT-TUNのコンサートにまた見学に来てほしい。

ほっくんも来てな。)

 

自担たちの未来に幸あれ。

 

KAT-TUNの再出航に乗船してきました

本当に、すごかった。
KAT-TUNは完全に復活した。

KAT-TUNは私にとって、なんというか憧れみたいなところがあって。
私はJr.でもないのにおかしいんだけど、本当にそんな感じで。
いわゆるリア恋でもないし、JUMPみたいに見守っていたい対象でもないし、SixTONESみたいにデビューしようぜ!!!って同志みたいな気持ちを抱いているわけでもない。

KAT-TUNは完璧で、いつも物凄い世界観で圧倒的なコンサートを魅せてくれて、
でもMCとなるとあんな感じで、それがまた堪らなく良くて。
やっぱり憧れに近い感情を抱いているんだと思う。
多分私は男に生まれてジャニーズに入って、KAT-TUNみたいになりたかったんだと思う。


だから、四人の最後であり三人の最初だったMステや、10Ksの最終日の、三人の姿は私にとって衝撃的だった。
私にとってKAT-TUNはいつもかっこよくて、完璧で、完全だった。
そんな彼らが涙している姿を見て、
KAT-TUNも完璧じゃないんだ、、
なんて思った。

そしてそんなKAT-TUNを応援したい、と思っていた。


再出航に参加してきて、やっぱりKAT-TUNは最強なんだって、思った。
応援したいなんて思っていたけど、KAT-TUNの三人は充電期間を経て何倍にも強くなって帰ってきた。
元々一人一人の能力値は高いし、強いグループだった。
でもメンバーで足並み揃えて力を合わせて頑張っていこうなんていうところにかけては欠けていた部分もあると感じていて。
一人一人がスキル高いがために必要なかったっていうか。
充電を経てそういうところが強くなったように感じた。


以下雑感。全部については書かない多分。

OP

開演前、現れるジャニーズJr.
Jr.の使い方めっちゃうまいなって思った。
始まる前からの世界観の作り方上手い。
場内アナウンスもこだわっていて、最高だった。
本当に、KAT-TUNという船が再出航するんだって、実はカーンカーンって響き渡る鐘の音で泣きそうだった。

君のユメ ぼくのユメ

10Ksの様子が流れてもう涙が止まらなかった。
こんなん泣くやんずるいやんか
しかも最初ハイフンが歌うなんて。
会場に響くハイフンの歌声が本当にきれいで。
去ったときと同じように、扉から出てくる演出もなんかもうしんどかった。

Real Face

もうすべての涙がひっこんだ。
キミぼくからのこれとかもう、ほんとKAT-TUN
特効の嵐
多分この辺特効一つ一つにガチでびびってた。
本気で ヒィィィッ ってなってた。
KAT-TUNのライブってこれだよねー!!!!感がもう凄くて、
涙なんて流してる場合じゃなかった。

SHE SAID

リアフェからのシーセッドて。
セトリ考えたのどこのオタクだよ。
神か。

LIPS


からのリップスとか神じゃん。

ONE DROP

BYE BYEのぐるんぐるんするやつ大好き。
JUMPで育った人間だから、コンサートのペンラの振りとかC&Rとか大好きで。
KAT-TUNの数少ないペンラ振りあり曲で大好き。
2日目無くなってたの解せぬ、、、
ワンドロを私は最後までずっと待っていた。

Keep the faith

からのキプフェ天才

SIX SENSES


もう天才!!!!!!!!!
クラップ楽しい~~~~!!!!!

六人でやってた曲って、やっぱり三人じゃ無理があるんじゃ?
なんてオタクが勝手に決めつけてた部分があって。
三人がこうやってロクーン曲をまた圧倒的に疲労してくれて、最終日の言葉を借りるならKAT-TUNは永遠なんだって本当に思った。

ハトブレ~キスキス~アイラキ~YOU

大天才では??????
中丸くんのコーナーで、笑いあっていた会場
そこでいきなりこの四曲の曲名が見せられて
キャーーー!?!?!?
って一曲一曲叫んでしまった。

ハトブレって。ハトブレって。
そんないまここにきてこれやるなんて誰も思ってなかったじゃん。
ずるい~~~~!!!!好き!!!!!!


アイラキも私これが初めての生でみたアイラキで。私Best of KAT-TUNとcartoon KAT-TUN聴きまくってたんですよ好きになった頃。

中でもアイラキめっちゃ好きで。
ほんっとうに嬉しかった最高だった。

というかこれかき始めたらきりがないので以降ちょくちょくTwitter貼り付けます(突然投げやり)

Polaris


ドンエバ

このコンサート唯一の悔いはラストのパンパンに二日間とも間に合わなかったことです。
分かっているのに直前になると忘れる人

RUSH OF LIGHT

大天才

どんな日が来ても 光続けるから

大切にしてた アルバムを閉じて

出口が見えなくても 転がりながらも ずっと ずっと

こんな初期の曲なのに、こんなにも今のKAT-TUNとマッチしすぎていて
こんなにも明るい曲なのに泣きそうになる始末

ノーマター・マター

あがる!!!!!!
無条件にあがる。
最高。天才(n回目)
2日目アリーナで、目の前でおしりふりふりしてる亀がさいっこうにかわいかった。

MC

MCもやっぱりKAT-TUN最高って感じだし、
これKAT-TUNぽくね?って言ってるKAT-TUN最高にかわいい。男子高校生かよ。

1日目のタメ旅くだり最高だし、
2日目はたっちだしロバ丸だし爺孫は歯医者始めるしもうしんどかった。

RAY

ずこーーーーーーー
てなったの私だけ????

亀 我が儘にビーマイガー!!!
私 ( ・∇・)!?!?!?!?

そこも超亀梨で愛しかった。

愛のコマンド

バイクでおらおらの上田くんが一周回って可愛いしかなかった
愛コマのチョイスが天才

RIGHT NOW

天才
レーザー天才

Ask Yourself

(急に飛ばしてしまった)
メンステスクリーンの映像が最高だった
超好み

Sweet Birthday

こんなJUMPのコンサートみたいなKAT-TUNのコンサート初めて見た。
メンステ前の花道三人で進んでくKAT-TUNかわいすぎた。

Peaceful days

やっぱり無条件にあがる。
K!A!TTUN!て叫びたいがために東京ドームに行ったところある。

ハルカナ約束

KAT-TUNは10Ksではハルカナを歌わなかった
できない約束をしなかった
っていうはてブロか呟きかをこないだ見て、
うわあそういうことか~~!
KAT-TUNって最高だなって思った。
今度はまた会おうって約束してくれた。
8月、絶対に会いに行きたい。



今回特効が少なかったなんていう呟きもみたけれど、JUMPとの掛け持ちからしてみりゃもう十分致死量だった。
確かに水なかったしKAT-TUNコンにしたら物足りないかもだけど、、
でもKAT-TUNって特効だけじゃないんだよね。
トータルとして完成度が高いのがKAT-TUN
むやみに使えば良いって訳じゃなくて、効果的なタイミングに効果的な特効を使ってる。
全員で見学来てたHey!Say!JUMPは良いもの盗んで帰ってくれたと期待してる。
真似しろとは言わないけど。


本当に楽しかった。
私は初めて好きになったのがHey!Say!JUMPだから、今でも一番はHey!Say!JUMP。
多分これはずっと変わらない。
基本的にわたしは「やめる」ってことができない人間だから。
でも今回のKAT-TUNのドームに行って、
なんで私はKAT-TUNが初めて好きになったジャニーズじゃなかったんだろう
なんでKAT-TUNが一番じゃないんだろう
なんて思ったりした。
本当に楽しくて最高のコンサートだった。

(結論これです)



KAT-TUNは概念っていうのが本当に言い当て妙で。
きっと、この三人はKAT-TUNをこれからも守っていってくれる。
KAT-TUNというアイドルを続けてくれるんだと思う。
亀梨和也、とKAT-TUN亀梨和也、は違う。
それは他の二人も同じ。
これって他のグループにはなかなかないことだと思う。
でも、だからこそ人数が半分になっても、KAT-TUNというグループが成り立っているんだと思う。

これからもKAT-TUNを応援しつづけたいと思うし、一方でJUMPにもこんな風に強い(武器的な意味じゃなくて)グループになってほしい。


ひとまずDVDが楽しみ。
(その前にI/OのDVDよろしくお願いしますJstormさん)

2018/3/26 SixTONES横浜アリーナ単独公演に寄せて

ジャニーズJr.とは??????

という疑問がSixTONES(以下スト)単独に行ってから消えません。

 

私はBIが好きで、松村北斗を推していて(担当ではない)、現場に行ったことはないものの推しの一人でした。

ジャニーズJr情報局が有料化して入会して以降Jr現場が一度も当たらず、流れてくるレポを流れるばかりでした。

 

キンプリのデビューが決まり、正直言って

まじかーーーー・・・・・

という気持ちしかありませんでした。

きょも、ジェシー、慎ちゃんなんかはJUMPデビュー前からJrをやっているわけだから、5グループのデビューを見送っているわけで。

まあJUMPエビキスは先輩でジャニストは関西だから別としても、セクゾはほくゆごの元チームメイト+後輩。

キンプリにいたっては全員後輩。

しかも入所したてのフレッシュが電撃デビューとかでもなく。

 

これ、ストにデビュー回ってくる未来はあるの、、、?

 

と正直思ってしまった。

思わず北斗にやめないでファンレ送ってしまった。(大きなお世話)

 

そんな矢先の関東Jr兄組横アリ公演。

しかも各グループ単独公演有。

 

いままでずっと当たらなかった自名義だけど、今回ばかりは仕事してくれよ!!!!!

と念じて応募し、当選をいただきましたので行ってまいりました

 

グッズ

 

ペンラがグッズで出てないから、非常に困りました。

前回までの行けてないから今までのペンラもないし。

メルカリは価格崩壊がすぎるし。

 

結局KAT-TUNの銃持っていきました。

JUMPのジョッキは上が9色に光るからちょっとやめた。かさばるし。

 

うちわフォトセがみんなビジュアル大勝利すぎて!!!!!!!

全員買おうとした。財布みてやめた。

 

北斗に怒られるのでラババンもちゃんと買いました。

 

公演前

同行の方と新横で落ちあい、横アリへ。

溢れごったがえすスト担。

ここにいる人みんなストが好きな人たちなんだ、、、、、

とそれだけでなんだか胸が熱くなった。

 

入るとレシートにはセンターブロックの文字。

センターブロック???????

去年のJUMP横アリは当たりもしなかった、

ドームすら天井席しか当たらなかった私が、

センターブロック?????????????

 

しかも行ってみれば外周めちゃくちゃ近いしセンステめちゃくちゃ近いし。

アメとムチがすぎるわ。

 

なんだかステージも緑とピンクで怪しげだし、

ストのオリ曲流れてるし、

うわあ今私ストのコンサートに来てる、、、、、

って改めて実感。

(あの翠緑×ピンクすごくZOOL*1みがあった)

 

公演

とても素晴らしいレポが沢山出ているので内容に関してはそちらを参照していただきたいのですが、特に思ったことに関して。

 

スト担とスト

以前からストのレポを見て感じていたのは、担当とタレントの距離の近さ。

会場の狭さがそうさせているのかと思っていたのだけど、違った、、、、

横アリの規模でもその調子で行くん!?!?!?

と度々びっくりしました。

スト担のノリの良さと団結は本当にすごいし、スト担を信頼してる

ストもすごい。

普通あんなタイミングで指示してあんなペンラ揃わないよ!笑

あんなに一致団結したコンサートに、初めて入りました。

ファンの声があったから俺らはSixTONESになれた。

いつだったかメンバーがそんな感じのことを言っていたけれど、本当に一緒に歩んでるんだなと感じた。

 

本編終わってすぐにストコールが始まって。

Wアンコのコールもすぐ始まって。

トリプルは無理だと察したらすぐに拍手がおこって。

最初から最後まで、素敵な現場でした。

 

セトリ

私がKAT-TUNが好きだからっていうのもあるけれど、

選曲が秀逸すぎ。。。。。

(Hey!Say!JUMPにもその選曲センス欲しかった)

 

まず、私がストのメンバーだったら多分1曲目は安易にShake It Upやると思う。

だって多分やっただけでファンは沸くよね。

それをしなかっただけでなく、オリ曲以外の今まで披露してきた先輩曲はやらず、ほとんど初披露、

しかも1曲目はまさかの新オリ曲。

(最初Bounce.....って始まった時はJUMPのBOUNCEが頭をよぎりびっくりしました。)

攻めすぎててもうほんとどんだけ強気なの!?!?!?!?

と驚きっぱなし。

 

しかも、KAT-TUN曲の選曲が

・SHOT!

・12 o'clock

・Jumpin'up

THE D-MOTION

・LOVE JUICE(赤西仁

天才??天才なの??????

SHOT!って超おしゃれ曲なのに過去ツアーでやってくれてなくて、

多分このまま闇に葬られるはずだった名曲の1つだった。

JUMPにはそんな曲ゴロゴロあるんだけどね

それを、時を経て田中の弟擁するストが歌うってやばくないですか。

しかもKAT-TUNが唯一SHOT!を披露したあの伝説の少プレと同じスタンドマイク使用。

神かよ。

目の前で田中樹がスタンドマイクと戯れながらSHOT!を見る日がくるなんて、思ってもいなかった。

なんだかもうわけがわからなくて声も出なかった。

ジャンピナはやると思っていたけど(じゅりじゅりじゅりじゅり!楽しかった)、

Dモもやると思っていたけど(充電切れ演出神かよ)、

12 o'clockとかラブジュは聞いてないよ、、、まじかよ、、、、神か、、、(n回目)

 

凄いのは、あのロクーンが圧倒的に披露した数々の楽曲を、

本家へのリスペクトも持ちつつ自分たちのオリジナルに仕上げてるところ。

ただの模倣じゃない、自分たちの曲に仕上げてきてる。この短い期間で。

だからオリ曲に関してもあんなミックスやったり、Jungleで始まりまたJungleに戻るっていうような曲の使い方ができるんだろうな。

セトリ構成&実現スキルが抜群に高い。

 

私はこのままQUEEN OF PIRATESを網羅してほしい。

TBOOを歌うSixTONESが見たい。ただただ見たい。

(春の曲としてあげてくれた花の舞う街を歌う北斗(でもぶっちゃけ声域きびくない?とは思っている)も見たい。)

 

キスマイのReady?とかも懐かしすぎた。

余談だけどキスマイ担さんたちがめっちゃマイナー曲やんとか言ってるのをツイッタでみて、

え、マイナーか?

って思ったんだけどそりゃデビューからもう7年経ってるグループのJr時代の曲だもんな、、、

知らん人のが多いわ、、

時の流れ恐ろしい。

 

キンブレ文化

一番のデビューグループとのギャップはこれでした。

まず去年のJUMPのドームで初めてキンブレ持った人を見て。

グッズのペンラに比べて明るいからそこだけ妙に明るくて悪目立ちで。

第一非公式グッズだし、その分公式のペンラ売り上げが落ちるわけで。

あんまり良い印象を持っていませんでした。

 

メリットと感じたのは、会場の一体感。

それぞれのメンバーのソロではメンバーカラーになり、

メンバーからのムチャぶりもあったりして。

コンサートの楽しみの一つになっていると感じました。

まあこれはキンブレというより色が変えられるペンラへの感想なんですけど。

夏の現場の公式ペンラの人もいれば、それぞれ担当の名前とかを入れた非公式の人もいて。

今回公式ペンラがなかったから非公式にもあまり運営は文句言えないんじゃないかな。

(依然としてデビュー組に関してはグッズがあるんだから頑固反対派です。)

 

ただ、一人で複数持っていたり、頭の上まで上げてペンラを振っている人が多すぎて。

確かに盛り上がるとは思うけれど、後ろの人はステージ見えづらいし本当に邪魔。

Jr現場だからまかり通ってるんだなあとは思ってしまいました。

Jr現場はメンバーそれぞれを応援する、という色が強いからこういうのが定着したんだろうな。

 

 

 

雑感としてはこんな感じでした。

本当に楽しかった、、、

楽しかった現場TOP3に今後も入り続けるであろう現場。

クロバットだとか、揃ったダンスだとか、

一つ一つの要素で挙げていけば他の兄組の方が優れている点は沢山ある。

でもトータルの完成度として、本当にJrのレベルを超えている。

コンサート中っていつもふと我に返るというか、一瞬スン・・・ってなるときがいつもあって。

今回一瞬もなかった。

気が付いたらMCで、気が付いたら終わってた。

え?2時間もやってた?って本気で思った。

 

YouTubeでストがデビューじゃなくてもっと先を見据えていると分かった時、

こいつらまじでやべえやつらだ(褒めてる)って。

だって、暫くずっとデビューがなかったこのタイミングで後輩のデビューが決まって。

そこでそんなこと普通言える???????

 

MCのゲスト紹介でキンプリが紹介されたときも歓声が大きくて、

でもジェシーが俺らはじゃあ5/22に出す?って言った時の歓声ときたらそれと比にならないくらいもっと大きくて。

スト本人たちもスト担も色々思う所はあったと思うけれど、温かくキンプリを見守りつつ、でも自分たちの未来も諦めてないことに泣きそうになった。

残されたJrグループがこういう前向きな発言をしていることが本当にうれしい。

周りはみんな敵だった、とJUMPメンバーは1万字で振り返っていた。

残されたグループは勿論辛いけど、先輩差し置いてデビューする方だって気まずいだろうと思う。

ストも悔しい気持ちは絶対あったと思う。

でもこうやってお兄ちゃんとして送り出して、改めて素敵なグループだなと思った。

 

運動会の時も思ったけれど、SixTONESは絶対東京ドームが似合うグループ。

いつか来る、SixTONESデビューツアーの東京ドーム公演が本当に楽しみです。

 

 

 

Hey!Say!JUMPのお仕事はまだですかねーーーーーーー?

BESTコン発表待ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:アイドル育成ゲーム、アイドリッシュセブン内のアイドルユニット。反抗期アイドル。

Endless SHOCKデビューしました

ついに!!
ジャニヲタなら死ぬまでに一度は観たい舞台No.1(当社調べ)Endless SHOCKを観劇しました!!!

今までずっと観たい観たいとは思っていて
きっかけは我が軍JUMPが初演JWに出て日々流れるレポにジャニーズの歴代舞台のワードが飛び交っていたことでした。
いつか観たいと思って早数年。
去年Jr情報局に入会したので、申し込んでみました。

結果、落選。

これが、日本一チケットが取れない舞台か、、、
と。

でも私は諦めたくはなかった。
一般にかけることにしました。

1月6日、年末から帰省していた私は実家のベットに寝転びイヤホンをつけて鬼電をしました。

途中あまりにもNTTに繋げられ続け眠気に襲われ折角繋がったのに切ってしまうことも何度かありました。

しかし

無事2月公演1回と3月公演1回、取ることが出来ました!!

一般ってやったの初めてなんですけど意外に取れるものなんだなあと思いました。

そして先日2/9に人生初SHOCK行って来ました!!

大学でその日提出のものがあり、色々やっていたら大学を出たのが12:20。
開演40分前。

間に合わないかと思いましたがなんとか滑り込みました。
席についた途端にオケのチューニングが始まるというギリギリっぷり。
間に合ってよかった、、


【以下感想】

生の舞台って、やばい!!!!!!!

につきる。

まず、私中高吹奏楽部だったんですけども
オケピをオケピとしてちゃんと使ってるところを初めて見たんです。
(吹奏楽ではあそこも仮設ステージ繋げて延長する)
チューニングが始まって、指揮者の方が立ってらっしゃって、オケの音楽が始まって
それだけでもう高揚した。

本編中もダンスがサックスのアクセントに合わせられたりしていて、そのサックスの方は上手のスクリーンの裏で吹いてるのが見えて。
これが生の舞台だって感動。

勿論SHOCK自体も素晴らしくて。

まず光一さんがすごい。

SHOCKカンパニーってオーナー役の方以外すごく若いですよねメインキャスト陣。
特に今回はメンバーがガラッと変わったからというのもあるとは思うんですけど。

なのにそれを全然感じさせない。
キレッキレ

光一さんは本当にすごいなあと思いました。

あとミュージカルだし歌が重要な要素だと思うんですけど
やっぱり光一さんの歌唱力って、舞台で磨かれたんだなあと感じました。
相方の剛くんはアーティスティックな歌い方だけど、光一くんはどっちかというと表現者の歌い方っていうか。
掠れるような絞り出すような、そんな歌い方が好きなんです。
SHOCKで観る光一くんの歌はその場面場面の感情が載せられててなんかもう凄かった。
これ聴くために何回も行きたい。


あと松倉海斗!!!!!

海斗くんは雑誌で昔ちょくちょく見てるくらいで、トラジャに加入してたこともTwitterでレポで知ったくらいでそんな注目はしてなかったんです。
でもSHOCKを観に行ったとき、知らないうちに海斗を目が追っていました。
いっつも弾けるような笑顔で踊ってるんです。
心からの笑顔っていうか。
演じてるっていうよりこのストーリーのなかに入り込んでるように見えて。
カテコのときに最後までニコニコニコニコ松松が手をふってて可愛かったしそうだよ彼らはアイドルなんだよ!!!と改めて感じました。

あと優馬は相変わらず歌がうまい~~

優馬の水の帰る場所がすごい好きなんです。
知らない方是非チェックしてみてください!!!
Missing Pieceのカップリングです確か。
少クラでもいつだったか忘れたけど歌ってます。

ただ声が低いから、所々声が埋もれちゃってて会話が聴きとり辛かったのが残念。
ジャニーズ声高い人多いからジャニーズ舞台のガヤガヤした場面だと余程声張らないと埋もれやすいなあと感じた。

ふぉ~ゆ~のお三方はもう流石だなあと思いました。
初めてふぉ~ゆ~を生でみたんですけどなんかもう凄かった。
面白いし躍りはできるし格好いいし。
舞台で生きてるって感じだった(月並みなコメントでごめんなさい)

あと瀧本美織ちゃんが可愛いし歌うまい!!!
美織ちゃんを見たのが正直美男ですね出てたとき以来だったんですけど、すごく可愛くて、光一くんとのデュエットもハーモニーが綺麗で美しかった~~


今までのSHOCKを見てないし前情報無しで行きたかったので調べておらず、どんなものだったのか知らないのですが
今回のSHOCKを見て、来年以降も絶対行きたいと思いました。

ストーリーはジャニーズ舞台らしさというか
考えるな感じろ的な面もあったとは思うんですが
細々とした演出が本当に素敵で素晴らしくて。
2階席から全体を見渡したい!!

あと楽器隊の方々はあんなバラバラな場所に座っていてなぜあんなにも揃った演奏が出来るのか。凄い。流石プロ。

一つ悔いが残ってるのは、
大学の提出物の関係で徹夜明けに観劇になってしまい、
電車と幕間で少し睡眠を取ったもののやはり体力がもたず最後の方が睡魔との戦いになってしまったことです。
オチがどうなったのかわかりません。
気づいたら桜の木が舞台に現れてて光一くん担がれてた、、
次気づいたときはもうカーテンコールしてた、、、

演者の方々申し訳ありませんでした。。。

3月もう一度行くのでそのときは万全の状態で挑みたいと思います。

そして、3月頭の一般で取ったのが最後のSHOCKと思っていたらなんとカード枠で応募していた3/19のチケットが届きました。
まさか当たると思っていなかった、、

卒業式前日なんですがどうしようと今悩んでいます。
(申し込み後に気づいて、まあ当たらないだろうしいいかと考えるのを放棄していた)
あと三回もSHOCKに行っちゃうのは流石にお金的にキツいなあと。
担当の舞台というわけでもないですしね(..)

どうしようかまたおいおい考えます。

とりあえずEndless SHOCK素晴らしかった!!!
カンパニーの皆さまが怪我なく千秋楽を迎えられますように!

ジャニーズ楽曲大賞に投票しました

毎年恒例となってきたジャニーズ楽曲大賞
KinKi Kids楽曲大賞、Hey!Say!JUMP楽曲大賞も今年はあってとても楽しい一年で、本当に中の方は凄いなあと。
これからもずっと続けていただけると嬉しいです。


今年はJUMP楽曲大賞があったので、JUMPの中でのこの曲大好き!なとこに投票したい欲はそれによって満たされた感があって。
だから他担さまの目に留まって欲しいということを考えて1-3は打算込みで選んでしまいました。
(マイナー曲一位にしても死票になっちゃう、というのが怖くて)
あと今年はKAT-TUN発売無かったしKinKiさんをちゃんと聴いてなかったしで知ってる曲がそもそもJUMPくらいしか無かった、、
もう2017は完全にただのJUMP担だった。



(コメントスクショなりなんなりするの忘れたので思うままに書き連ねます、、)

一位 OVER THE TOP/Hey!Say!JUMP
TO THE TOPがずっと私のなかで不動のJUMP楽曲内一番だったんです。
「君の思い抱いて 今羽ばたくTO THE TOP」
っていうのがすごく好きで。
ところどころ「一緒に」という言葉が出てくるように、JUMPってファンと一緒に歩いてきたグループでした。
そんなJUMPが10周年を迎えて、目指してきた「TOP」を越えると歌ってる2017年。
「君と行こう」とここでも歌ってくれているのが、こんなにファンが増えても、JUMPはまだ私たちと一緒に歩んでいこうとしてくれているんだなと思って嬉しかった。(作詞してるの彼らじゃないんですけどね!!!)

あと「孤独の先に~~」のメロディーラインがめちゃくちゃ好み

二位 White Love/Hey!Say!JUMP
正直そんな好みじゃなかったんです。
でも映画館でみせコドを見て、エンドロールで流れたとき、これ以上にこの映画に合う曲なんて無いんじゃないかと思って、一気に好きになりました。
二番の「僕らはきっとただ幸せになるため生まれてきた」
ってやばくないですか?しんどくないですか?
天使なJUMPがそんな事歌ってたらそんなん「そうだよ幸せになって!!!!!!!」
としか言えない。
あと伊野尾くんの「もうコドモじゃない」で心臓やられた。
「心に咲いた花を」出の裕翔担になりたかったです。高身長を遺憾無く発揮しすぎていてかっこよすぎてしんどい。

三位 I/O/Hey!Say!JUMP
曲の至るところにエモさちりばめられていて、正に10周年を象徴する曲だ、と思いました。
「東の空」「喜び」「悲しみ」とか。
特にUMPでデビューしたてのバラバラだったJUMPが「誰でもみんなが 孤独な戦士」って歌ってたのが、10年共に過ごして「人は誰でも ひとりでは生きていけない」になってるのがしんどい。。
あと好きじゃなかったとか言ったけどよくよく聴いたらすごい好きになって。
最初のアコギ?からピアノになって、歌に入るまでの伴奏がめちゃくちゃ好きです。
あと曲調コロコロ変わる曲聴いてる分にはすんごい好みなので(自分が演奏するとなると大っ嫌いです)、結構楽曲の好み的にはぶっちぎり一位かも。(アルバム曲はあんまり他担票が集まらないだろうから上位は見込めないしOTTとホワラにつぎ込もうという打算①)

四位 ぎゅっと/Sexy Zone
なんかもう、四人がぎゅぎゅっと集まってニコニコ歌ってるだけで幸せになれた。
単純に歌も好き。
幸せ楽曲。セクゾって感じの曲だと勝手に思っている。

五位 背中越しのチャンス/亀と山P
最初は一位にしようとしたんですけど、これ私が一位に入れなくても一位になるよね?って思って五位になりました。(打算②)

その他入れたかった曲
・H.our Time/Hey!Say!JUMP
思い入れでは一位。
歌詞がほんとにエモ過ぎる。
でもこれはJUMP内身内ネタみたいになっちゃうしなあとやめときました。いまJUMP楽曲大賞やったら迷わず一位に入れる。
・星降る夜に/Hey!Say!JUMP
歌詞割がしんどい。あとバラード大好きなんです。
ただ死票になるのを恐れてやめた(打算③)
・灼熱の夢/Hey!Say!JUMP
こういうメロディーめっちゃ好きなんですけど死票になるのを恐れた(打算④)
・Are You There?/A.Y.T
ラーイララーイララーイララーイがすごい頭に残ったんだけどJUMPには三枠しかないってなったときに(ぎゅっとと亀と山Pは決めてた)外れた
・Funky Time
迷ったんだけどPVに入れたからこっちはやめた
・TO THE TOP
一度無意識に一位にしてから、いやHey!Say!JUMPで一位とったんだからもういいだろって心の中でもう一人の自分に説得された。音源化されたしもう満足。
・ROCK THE TOWN/Sexy Zone
かっこよい~~!おしゃれ!
でもぎゅっととどっちが好きって言われたらぎゅっと
・未完成のアンサー/上田竜也
・お疲れサンクス/中丸雄一
亀と山Pに入れたし入れようとしたんだけど、ぎゅっとの方がちょっと好きだった。


未音源化
一位 Amazing!!!!!!/SixTONES
ストンズがこの年にもらえた曲がどれもやばすぎて、どれを一位にするかすんごい迷った。
けど東京ドームで二回もやってるし、デビュー組担で未音源化どうしよってなったときにあ、これこないだやってたやつ!って入れてくれる人も多いのかなって思って、更に票数を稼ぐためこちらを一位に。(打算⑤)
正直今回の未音源化はどのJrグループも良曲揃いだし戦いだと思ってるのでいかにしてSixTONESに一位を飾らせるかということでこうした。

二位 JAPONICA STYLE
上半期の私はこんなAmazing!!!!!!とどちらを一位にするか迷うような楽曲が出てくるとは思ってなかった。
ぶっちゃけ2017のジャニーズ曲の中で一番好きだった。
KAT-TUNのMOONみたいでめちゃくちゃ好み。
それぞれのソロパもしんどい。
KAT-TUN×和ってこういうやつだよね、しんどい。

三位 こっちのほうがカワイイワン!ニャン!ダンス/相葉雅紀・伊野尾慧
しんどいの塊

PV部門 Funky Time/Hey!Say!JUMP
こういう平和JUMPほんとうに好き、、
歌詞のトンチキもすごいすき、、
バスにのって楽しそうにはしゃいでるおじゃんぷみてるだけで幸せになれる
最後のソファに集まるやつも楽しそうすぎて辛いひんどい。

現場部門 [ドーム]Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018/Hey!Say!JUMP
これしかないと思った(そもそも運動会とこれしか行ってないのもあるけど)
こんなに心鷲掴みにされるJUMPコン初めてだった。降りようと思ってたのに一気に沼に引きずり込まれた。こんなコンサートは後にも先にもこれだけじゃないかなあと思う。
初日終わって規制退場待ちながらTL見て、誰一人文句言ってないっていうのが本当にJUMPコンじゃないみたいだった笑



打算ばっかりでおまけにHey!Say!JUMPに非常に片寄った楽曲大賞だったけれど、来月にはEndless SHOCK行くし四月にはKAT-TUNのドーム行くしで色んな現場に行く2018になりそうなので、
2018は色んなグループの曲に投票したいなあと思います。


2018の現場部門はKAT-TUNドームにする!
って思ってたけどBESTコンもあるからどっちにしようか非常に悩む、、、(まだ決まってない)

一人の伊野尾担がジャニヲタになった話

はじめに

私はジャニヲタです。「ジャニーズ事務所に所属するアイドルたち」が好きです。

JUMP担ではあるけれど、KAT-TUNも、SixTONESも、井上瑞稀くんも、KinKi Kidsもみんな好きです。

アイドルという生き物が好きで、中でも特にジャニーズ事務所という組織に所属するアイドルが好きで、そのなかでも特に彼らがを応援しています。その中で一番がHey!Say!JUMP、というスタンスです。

熱量的には

JUMP≧KAT-TUN>(薄い壁)>SixTONESKinKi Kids井上瑞稀(はしみじゅ)>他Jr>他ジャニーズタレント

≧は誤差。同じくらいだけど若干こっち、くらい。

JUMP・KAT-TUNは両方一通りのヲタク活動をするけれどKAT-TUNの方が後から好きになった、またTVチェックが甘い。

SixTONESは現場に行くために情報局に入ったものの未だ当たったことが無くまだ初現場を踏めておらず。コンレポ漁り・少クラチェックとレギュラー番組視聴。大学が予定立たないので番協に行けないのが辛い。デビューして単独FCできたら入る。

KinKi KidsはFCに入っておらず。(年末年始コンサート行けないことが多いので入る勇気が出ず。いつかコンサートに入りたい)番組チェックとコンレポ漁り。CDはレンタル。社会人になったらお金かけたい。

井上瑞稀くんはコンレポ漁りと少クラチェック。現場に行きたいが当たらない。JUMPバック来たら追っかけまわすからついてほしい。ファンというより見守っている。

というレベル。本気で追っかけてる各ファンの方からしたらにわかレベルです。瑞稀くんを応援しているうちにはしみじゅ厨になりつつあります。はしみじゅは尊い。奇跡のシンメ。

 

担当とは

ジャニーズのファンにはいろんなタイプの方がいると思っていて、

  1. 担当一直線(一般的。大多数)
  2. コンビ担(やぶひか、にのあい、のような。熟年のシンメにそういったファンが多くみられる?)
  3. 推し(グループが好き。個人として担当は定めていない。KinKiさんに多く見られる?)
  4. グループにつき1人制(JUMPは伊野尾担、KAT-TUNは上田担、みたいな。)

が主なところなのでしょうか。

主って言っても1がダントツの主流だとは思うんですが。

この辺有識者のジャニヲタさんに分析して頂きたい。というかもうしてそう。

 

で、この1の方の中には「ジャニヲタ」と呼ばれることに違和感がある方もいるのではないでしょうか。私は最初そうでした。

伊野尾さんのことが好きになって、伊野尾さんを応援したいから伊野尾担になった。

自担が所属しているからHey!Say!JUMPが好きになった。逆に言えば自担がいなければJUMPを好きにはなってなかった。

伊野尾さんが好きなだけで、ジャニーズだったから伊野尾さんを好きになったわけじゃない。好きになったタレントがたまたまジャニーズだっただけ。

だから「ジャニヲタ」と呼ばれることには違和感があって。

そんな「伊野尾担」が今や掛け持ちしまくりジャニーさんに日々大感謝の「ジャニヲタ」になるまでを今回整理しました。

 2008年ー伊野尾担ー

地元の書店の雑誌コーナーで出会った伊野尾さん。

シャドボメイキングを見てJUMPのことをちょっと好きになって、でもまだ他ジャニーズについては興味ありませんでした。

KAT-TUNはドンエバとかWhite X'masとかリリースしてた時期だったけど全然当時の記憶ないし、なんなら花男松潤を嵐と認識していませんでした。映画観に行って、OPED良い曲だなあと思った記憶はある。

2009年ージャニーズJrとの出会いー

B.I.Shadow

当時duet,wink up,Myojoの三誌を毎月買っていて、せっかくだしと思ってJUMP以外にも目を向けるようになり、まずJr沼に落ちました。

最初に好きになったグループは、いまだに多くの信者を持つB.I.Shadow

中山優馬withB.I.ShadowとしてCDを出したときがきっかけでした。

ドル誌で最初の方のページでNYC boysが扱われてて、やまちねがいるユニットだ~と見たところ、静岡県出身と書かれているメンバーを見つけました。

それが松村北斗くんでした。顔は特に好みではなかったけれど(だって入所直後から圧倒的顔面のふまけんがいるからしょうがない)、同郷ってことでなんとなく気にするようになって、B.I.Shadow4人がいつのまにか好きになりました。(3人のときはスクラップティーチャーに出てたことは知ってたけど気になってはなかった)

抜群のアイドル力をもったふまけんが率いていて、名曲ララリラを与えられしグループ。

今はまだだろうけど、いつか、4人でデビューしてほしいと思っていました。

Kis-My-Ft2

また少クラを見ているうちにKis-My-Ft2も好きになりました。

デビューに向かってギラギラ突き進んでいて、トークも面白いし、デビューが楽しみでした。

あと持ち曲が良い曲ばかりで、雨とかGoodbye,Thank youとかが好きでした。かと思えば海賊とかFire beetはめちゃくちゃ激しいし、Kis-My-Callingみたいなおふざけもやるし、なんなんだこのグループ。


エビキスのデイブレめっちゃ好きだった。スノストが少クラでやってくれたときすごい沸いた。その時代のJr.を引っ張ってる2グループで脈々と受け継がれていってほしい。

 

その頃のJUMP

当時氷河期を味わっていたHey!Say!JUMP*1には申し訳ない気持ちでいっぱいです。でもリリース無いし中学生で親の許可が降りず現場にも行けないしで暇だったからJUMPのJr時代を知ろうと思って過去の少クラと過去の雑誌を同時進行で漁りまくったりもしていてJUMP沼に対してもズブズブと引き返せないところまで潜り込んでいた時期でもあります。このころから、伊野尾くんがいるから、とかじゃなくてJUMPっていうグループが好きになった。ジャニヲタへの一歩。

2010年ーKAT-TUN井上瑞稀との出会いー

KAT-TUN

私のKAT-TUNの入口は上田君です。

当時ネットで可愛い青年の写真を見つけました。Twitterだったかもしれない。

(いつTwitter始めたか覚えてない)

それは前年リリースしたWhite X'masの衣装で、儚げにたたずんでいる上田くんでした。(画像見つからなかった。)

そうです。甘栗期の上田くんです。

とんでもない人を発見してしまったと思いました。

調べればキャラ変をし続け過去には妖精さん見えてる期もあったと。GACKT期、hyde期、様々乗り越えてたどり着いた今甘栗。なんだそれ沼。

上田くんってコンプレックスの塊みたいな人で。

アイメイクかかさずやってたり眉毛は欠かさず手入れをして、コンシーラーを塗って。個性を出さなきゃいけない、と色んなキャラを演じて。そんなところも魅力的だと思った。見た目甘栗なのにボクシング趣味だったり毎日10km(数値はあやふや)とか走ってたり。

あとKAT-TUNに関しては楽曲でハマった部分も大きい。

当時好きだったJUMPは、コンサート定番曲としては好きなんだけど単純に楽曲として好きな曲が少なくて。年末に発売されたありせかとかぶっちゃけ追い打ち掛けられてたし、今ではJUMPが可愛くて好きだけどロミジュリとかも全然好きになれなかった。(あれは衣装のせいもあると思ってる。)

中学生で当時周りではRADWIMPSとかはやってて。ザ・アイドルソングが好きになれなかったんだろうな。(今思えばめっちゃ中学生っぽい理由だ。)

そんな時にキラキラアイドルっぽくない曲の宝庫KAT-TUNに出会ったらハマる。

初めて買ったKAT-TUNのものはアルバム『NO MORE PAIN』

その時は脱退していたわけじゃないのに仁さんいなくてどういうこと?????状態。

その後脱退発表されてジャニーズに脱退ってあんの???????状態

その後過去のシングル初回盤を集め、工場長シリーズによって完全にKAT-TUNに落ちました。外面あんなにゴリゴリなのに一人ゆるふわな人いるし、くっだらない寸劇面白いし、PV作るためにまたシングル出しまーすって言ってるメンバーいるし。リアルタイムにロクーンを見ていなかったけれど、ロクーンは確かにアイドルだった。アイドルっぽくないなんて嘘だ。職業はミュージシャンじゃない、アイドルですって、言ってくれる聖くんが好きでした。

井上瑞稀

初めて見たのは松潤主演ドラマ『夏の恋は虹色に輝く

友達に嵐ヲタがいて、そののりで私も5×10とか聴いてたから嵐はなんとなく気になっていて。そのノリでドラマも見ていました。

そしたら星蘭ちゃんがめっちゃかわいくてはまりそうになったんだけどそれより学童のお兄ちゃんの子めっちゃかわいいって気になって。

この子役なんて子だろうって思ったらジャニーズJrでした。

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まじかよ君Jrなの!!!!!!!

即座に手持ちの雑誌をチェックして。

スノプリにいた子!?!?山田くん尊敬してるの!?!?と衝撃

瑞稀くんを見るためにスノープリンス買いました。

そして橋本くん、栗田くん、千野くん、嶺亜くん、大塚くん、羽場くん、、、

と沢山のちびじゅに出会い、ハマり、これによりSUMMARY2011の現場で目がいくつあっても足りない事体になりました。

あんなにいたスノプリも今や残るのはリーダーの慎太郎、はしみじゅ、嶺亜くん、岸本くんだけ。さみしいね。。
Kis-My-Ft2

その頃のキスマイは単独ツアーを行い、ドワンゴで『祈り』『FIRE BEAT』を配信。

1st写真集も出し、いつデビューするのか、まだなのか、そう言われている時期でした。

1st写真集を買った私は前の年のJUMPの写真集より紙質良くない?となんだかモヤモヤしていました。(好みの問題)

2011年ー激動ー

2011は本当に激動で。3.11により世間も激動だったけれどジャニーズ界も激動だった。

自分的には震災前はJwebにその日のジャニタレのスケジュールまとめてくれてるページがあってすっごく重宝してたんですけど、無くなってしまって結構辛かった。

1グループずつページ開いて確認するのめんどくさいよ、、、

(今はTwitterの情報アカウントさんにめっちゃお世話になってます。一人でやられてるのかな、、、すごい)

 

Marching Jきっかけに他グループの動向もチェックするようになって、(一時期その日更新された全ジャニタレのjweb連載読んでた)自分は「ジャニヲタ」だって思うようになった。

 

自担グループのメンバー脱退については激動の一つではあると思うけど今回は関係ないので置いときます。

ヤンヤンJUMP放送開始

Ya-Ya-yahから引き継がれてきた枠がJUMPの冠番組になり、Jrも多数出演しました。

BI、ヒプホなどエビキスを除いた当時のJr若手の注目株が出演してました。

倉本くん可愛かったなあ。結構この番組でJr欲は満たされた。少クラも見てたし。

キスマイがデビュー

3回目の単独コンサートにて、当時京本ライン*2にいた安井姐さんがMC中キスマイに茶封筒を手渡すとデビュー決定の文字。

本当にうれしかった。これをきっかけに安井くんも好きになる(単純)

でも中学になってからJr入りして、そんでもってあの年であの童顔やばないですか。

ただその後美男ですねでキタミツやガヤがキャラ変著し過ぎて、あんなにながったらしい前髪を何言われようが大切にしていた*3ガヤがあっさりと前髪を切ってしまい、千賀君が後ろにおいやられて玉ちゃんが出てきて、なんだか自分が好きだったキスマイはいなくなってしまったんだ、そう感じてしまった。

ただのにわかファンのわがままなんですけどね。キスマイが売れるためにはこれが正しかったんだと思う。

でもそんなこんなでデビュー後は私はキスマイから離れることになりました。

松島聡マリウス葉

そしてJUMPのSUMMARYで聡マリと会いました。

雑誌でフレッシュJrとして初登場した時に、静岡出身の子だ!と思って聡くんが気になっていて、やたら長い名前だったマリウスも印象に残っていました。

TDCホールのステージ前のアリーナ席(名称がアリーナであってたか覚えていない)、花道側の座席が当たり、なんとあるシーンでは私のすぐ左にマリウスが立っていました。

可愛くて、天使で、聡マリ絶対これから応援する!と誓いました。

勝利くんに関しては、「With you」がSUMMARYでめっちゃ好きになって、その曲で真ん中へんにいて目立ってる子という印象。

Sexy Zone

そんな矢先にSexy Zoneのデビュー決定。

応援しようと思っていた聡マリが早速デビューしてしまい、それに加えてBIにいたはずのふまけんもメンバーにいる。しかもふまけんは真ん中にいる存在であるはずなのにセンターにいるのは年下・歴も下の佐藤勝利くん。

デビューシングルは買ったけれど、SUMMARYでドはまりしたWith youもセクゾのカップリングになってしまって、ちょっともやもやしてしまった。2ndシングル以降もチェックはしてたけど、買わなかった。もしメイキングで仲良さそうな様子を見たら、聡マリと勝利のことを嫌いになっちゃいそうな自分がいたから。そこにはほくゆごがいるはずだったのにって。だから距離を置くことにした。

残されたJrたち

セクゾデビューに伴ってBIは自然消滅、残されたほくゆごはどうなってしまうのか。

やめてしまわないか、今後も続けてくれるだろうか、心配で仕方なかった。

Jrはセクゾデビューによってごっちゃごちゃで、BIは勿論自然消滅、京本ラインもHip Hop JUMPもいつのまにかなくなって、Mis Snow Manからのんさなが抜け、ごっちゃごちゃしている最中A.B.C-ZがDVDデビュー。

もうごちゃごちゃしすぎてて、いつだれが辞めちゃうか怖くて、ほくゆごが出てないかもしれない、もしかしたら暗い顔で踊ってるかもしれない少クラを見るのが怖くて、私は一旦Jrから逃げました。JUMPが司会してたし番組事体見てはいたんだけど、Jrの歌コーナーは記憶がない。あの時代を乗り越えて今なお応援してる方々本当に強いなあと思う。だからJr担って凄いと思うし尊敬する。私はJr担にはなれないと思った。

もしセクゾデビューしていなかったら情報局*4入ってたかもしれない。

南極大陸

キムタクのドラマ「南極大陸」に瑞稀くんが出演。夏虹とは一転、坊主の男の子で可愛かった。

NEWS・関ジャニ事変

錦戸くんが兼任をやめ、NEWS脱退。山Pも脱退。

衝撃的でした。You&Jはどうなってるんだって感じ。

前年に仁くんも脱退してるし

上田竜也キャラ変~甘栗からヤンキーへ~

それよりこっちの方が私には大問題だった。

髪長くて、茶髪で、ソロでは絵文字満載のぐーたら曲をリラックマ着て歌っていた上ぽむが、ドラマで坊主に。

役柄に入り込みやすい上田さんはアイドル活動においてもすっかり男になりました。

大ショックだった。基本的に可愛いアイドルが好きだから。

ドラマから何か月たっても元に戻る様子はなく、絶望していた。

しばらく受け入れられず。顔ファンだったのかなーーー

2012年ーSexy Zoneとの和解ー

ララリラ事件

セクゾのコンサートでララリラ、ビリビリダンス、悪魔な恋とBIで歌っていた曲を歌ったと聞いて、「なんで?」って思った。

それは4人の曲だし、何より聡マリ勝利もいるコンサートで歌うっていうのが嫌だった。BIを引き裂いた張本人の3人(3人の意志でやったことじゃないのは分かってたけど3人が引き裂いたって思ってしまった。)が一緒に歌うことが嫌だった。ふまけんだけならまだしもって。3人は悪くないし、聡マリのことは好きだったし、モヤモヤ。

バカレア組

私立バカレア高校」というドラマをAKBと一緒にやると聞いた時、真っ先に気になったのがメンバーにほくゆごが入っているかどうかだった。

メンバーは森本慎太郎松村北斗、髙地優吾、ルイス・ジェシー京本大我、田中樹

BIの生き残り、ヒプホだった樹とジェシー、推されていた大我と慎太郎。最強の布陣。

そしてほくゆごの成長に震えました。北斗のクールキャラにビビった。天然ボーイはどこいった、、

4月にドラマ、10月には映画も公開。

その間少クラではそのメンツで何度も歌っていて。しかも回を追うごとにクオリティが上がっていて。HELL,NOには度肝抜かれた。

KAT-TUNの曲をまるで我が物かのように堂々と歌っていて、デビューへの期待を抱かずにはいられなかった。

何より驚いたのがゆごほく。BIはやっぱりふまけんが引っ張っていたのが事実で。

勿論仲は良かったんだけどパフォーマンス面ではふまけんとゆごほくの間には壁があって。

そんなゆごほくが、一年でこんなに成長したことにびっくりして。

一年前、二人がやめてしまうんじゃないか、なんて思っていた自分が申し訳なかった。

同時に素敵な仲間に出会えたんだな、って嬉しかったし、このままデビューしてくれたらいいなと思った。

あと名前つけてくれよなっていう。バカレア組ってファンが勝手に呼んでたけど雑誌でもそう書かれ始める笑

そんな中でBIに対しての怨念みたいなものが浄化されて、確かにあの時ふまけんはデビューするタイミングだった。けれどゆごほくはそうじゃなかった。それだけのことだ、と受け入れられた。セクゾかわいいなって素直に応援できるようになった。

勝手なファンでごめんなさい。外野がぎゃーぎゃー言ってるだけです。

Sexy Zone in JUMP折鶴コン

アジアツアーの横アリ公演にセクゾが来てて(レディダイ歌った。)、しかも席がアリーナ外周側で、知念くんに見せるはずだった「静岡にも来てね」うちわを通りかかった聡くんに見せたところ満面の笑みでグーを出してくれてしびれた。JUMPコンで何をやっているんだ。(この後知念くんにも微笑みをいただき次の年に静岡公演決まった時は本当嬉しかった。別に私のうちわなんかその決定に関して1mmも関与してないと思うんだけど気持ち的に。)

あとこのあたりからセクゾ内格差が生まれて。聡マリの衣装が明らかに3人より質素で。入所間もない、幼いJrをそっちの都合でデビューさせといて、今度はこの扱いかよ、と。だったらなんでデビューさせたんだよって怒りをどこにぶつければいいのか分からなかった。聡マリは変わらず笑っていて。余計辛かった。

でもそんなのはまだまだ序章にすぎなかったんですよねえ。。。

Jrのクローズアップ

バカレアによってJrに大きくスポットがあたるようになって。

ジャニーズJrの真実という番組まで制作された。

千野くんが大先輩みたいになっててしびれた。(退所したと分かった時めっちゃ悲しかった)

瑞稀とか嶺亜とか、スノプリ組うつってて嬉しかったな~~

今のJrブームの火付け役は間違いなくバカレア組だったと思う。

バカレア以外のJrに関しては雑誌の掲載読んだり少クラ見てるだけで、現場は入ってなかった。2011からやってたヤンヤンJUMPに元スノプリの世代の子たちが出てて、見てて楽しかった。

上田竜也のキャラ変を受け入れる

なんかもう一周回って見た目なんてどうでも良くない?と思って。

髪型はウルフになりどんどん男前道を突き進んでいく上田さん。

マリアンやら花の舞う街やらニートマンなんて二度と歌ってくれなそう。。

でもどんなにヤンキーぶってても中身は可愛い可愛い上田さんただ漏れで。

一周回って、てか回んなくてもそれがめっちゃ可愛くて余計上田竜也にはまりました。恐ろしい。

加藤シゲアキ

加藤先生の処女作「ピンクとグレー」勿論買いました!

装丁が素敵で加藤先生著じゃなくてもジャケ買いしてたかもしれない。

一気に読んでしまって、ジャニーズである加藤先生だから書ける小説だな、と。

まさかこのときは裕翔主演で映画化されるとは思ってもみなかった。

2013年ーバカレア組の危機ー

バカレア組分裂

1月の少クラでSIX SENSESを歌って最後、バカレア組がバラけました。

メインのコンサートまでやっていたのに、突然のばらけ。意味が分からん。

ジェシほく、他4人に分かれるようになって。

少クラでジェシほく二人がキンキをよく歌っていた記憶がある。

やっぱりJrは信じらんない、、と思ってまたもやJrから離れる。

JW感謝祭

JW行けなかったから感謝祭はどうしても行きたくて。本番直前の部活を休んで京セラへ。

夢にまで見たJWを垣間見ることができてとても楽しかったし百花繚乱歌うJUMPは麗しかったんだけどセクゾの格差が目についた。

その後のリアセクもデュバイも聡マリJr扱いすぎて。

は?????????っていう。じゃあなんでデビューさせたん。。。

Sexy Zone A.B.C-Z in JUMPコン

矢印コンの京セラ公演。席が埋まらず呼ばれたエビシとセクゾ。

JUMPファンにはスーパージャンピングシートを用意したから申し込めとハガキにて案内。

エビシのコンサートに薮くんが行って「来てください」って頭下げたって見た時は胸が張り裂けそうだった。JUMPのコンサートの次の日とかだったはず。

そのコンサートで見学組も一緒にLGTEをやった、しかもグループごとパートでエビのターンのときスノたちにしゃがむ指示を出した結果JUMPパートはソロでやるハメになった薮くん、というレポを見て薮くんに痺れた。流石。。

セクゾのFCをJUMPのコンサートでやることになって、セクゾファンはなんでだよってみんな言ってたし。エビのファンだって新曲はエビのコンサートでやってほしかっただろうし。どっちも好きだから、辛かった。自分たちより後にデビューしたグループのファンに来てもらい、それでもスーパージャンピングシート、スカイステージを設置してやっと埋まった京セラドームでのコンサート。当人たちの方がもっと辛かっただろうな。

私的にはJUMPのコンサート代しか払ってないのにエビもセクゾも見れて私得だった。

SHINING STAR

少クラをぼーっと見ていたら。

とっつーと二人で歌う瑞稀くんが、、、、、

当時受験期だったこともあってジャニーズ事体そんな把握できてなくて(その割に上記の京セラ行ってたしJUMPごとはついっためっちゃ見てたけど)。ちゃんと瑞稀くんのことも把握してなくて、ABC座出てたとかも知らなくて。度肝抜かれました。

えっ瑞稀くんてこんな歌上手いの、、、?

てか少クラでとっつーと二人だけで歌ってるって何事??????っていうびっくり案件でした。

KAT-TUN 聖脱退

仁くんに続き、聖まで。あんなにも優しくて、メイキングでは一番といっていい程楽しそうで、俺はアイドルだって誇りをもってた聖くんが。

CHAINではあんなに5人でやっていく、って言って、最後には会場みんなで手をつないでいたのに。

上田くんの次に聖くんが好きだったこともあり、結構なショックだった。

KinKi Kids・テゴマス

キンキさんにハマったのも2013でした。

Mステで観た「まだ涙にならない悲しみが/恋は匂えど散りぬるを」がきっかけです。

初回買いました。PVが美しい。

良曲ばかりで、しかも二人の関係性に他にはない尊さがあって。

2人組すばらし、、、ってことでテゴマスにもCDレンタルしたりしてみた結果ハマる。「サヨナラにさよなら」は買った。

2014年ージャニーズからちょっと冷めてた期ー

バカレア組の復活

twitterでガムシャラでバカレア組がShake it upを歌ったというレポを見て、震えた。

まっていた6人の再結集。しかも曲目は6人の始まりの曲。

雑誌ではしっくりこなかったなど発言していたけど、それでも集まってくれてうれしかった。

JUMPの躍進

前年のRWMもきっかけのひとつだったと思うんだけれど、ウィークエンダーがやっぱり大きかった。

その年のジャニーズ楽曲大賞でぶっちぎり1位だったことが物語っていると思う。

ただ大学進学を機に一度JUMPのコンサートは行かなくなりました。FCも更新せず。

現場に行きたくて東京の大学に来たのに。お金が無かった。

仁くん退所

ソロ活動をしていた仁くんが退所。

JUMPが躍進を始めたことで少しKAT-TUNから気持ちが離れつつあって、自分のなかではあまり大ニュースではなかった。

Sexy Zone3人体制

ちょっと、まじで、意味が分からなかった。

いい加減にしろよ案件。

聡マリの気持ちまじで考えたことあるの事務所?????

いいよふまけんは事務所はいってからずっとシンメで、センターはってきて。実力伴ってたしふまけんが悪いとは思ってないけどさ。

勝利も入るなり推されてデビュー。その後もセンター固定。

年下の2人は歴浅いうちにデビューして、立ち位置ずっと後ろで、Jr扱いされて、挙句の果て外されるって。

Sexy familyてなんだよ5人で1つじゃだめなんかよ。

意味わかんな!!!!!!!!!!

三人が聡マリを守ってくれてるエピをちょくちょく見かけて。それでまだ救われた。

でももうセクゾは応援できない、と思った。

聡マリは応援するしふまけんや勝利の活躍も嬉しいけど3人のセクゾ及びファミリーは無理だった。

2015ーSixTONESKAT-TUN

SixTONES誕生

年始の少クラでやっとそろった6人の姿を見れて。前のHELL,NOよりも何倍もパワーアップして帰ってきたバカレア組を見て、次デビューするのはこの子たちだ、と思った。

そしてジャニーズ銀座にて、再結成・グループ名発表。

6人が集まってから、名前がつくまで約3年。長かった。

その年にいただいたオリ曲もどっちもいい曲で!デビューの可能性しか感じなかった。

ジャニーズJr戦国時代の幕開け

SixTONES誕生に沸いていたら、いつのまにやらJr界にはグループが乱立していた。

元々いたSnow Man、Travis Japanに加え(ふぉ~ゆ~、MADEはちょっと別枠ということで)、この年にはSixTONESMr.King vs Mr.Prince、HiHiJet、天才Geniusと次々に結成。

翌年にはLove-tune、東京B少年、ジュニアBoys結成、They武道宇宙Sixに。

言われてみれば2011のエビキス・セクゾデビュー以来関東のJrはデビューしていない。

エビキス以外のJUMP・セクゾと同世代のJrは20付近なのに未だにJr。

Jr歴が7~8年のJrがゴロゴロいる、10年以上のJrも珍しくない、恐ろしい時代になっていた。

前年からのガムシャラからJrの現場・テレビ出演も増えた。

ここでグループ乱立しすぎたのとJUMPが少クラ司会じゃなくなったから少クラ見なくなったことで本格的にJrについていけなくなる。

バカレア組よかったね!瑞稀くんはしもっちゃんとまた一緒だねよかったね!安井姐さんやっと自ユニできたねよかったね!というとこでキャパオーバー(キャパが狭い)

でもラブにはヒプホだった萩谷くんとか美勇人がいたり、キンプリはJUMPのバックにいたちっちゃい子たちが成長してたり、暫く見てない間に少年たちが大きく成長していて懐かしかった。

4人のKAT-TUN

割と4人のKAT-TUNがすっと受け入れられた。私は大本命がJUMPだっていうのもあると思うけれど。

4人になってもKAT-TUNKAT-TUNで、なんか安心した。

コンサートは足を運べていないけど、DVDで見るKAT-TUNのコンサートには変わらない独自の世界観があって。変わってしまったこともあるけど、「KAT-TUN」というグループの大事な根底のようなものは変わっていないように感じた。

 

なのに。

 

ベストアーティストにて田口くんが脱退。

もう脱退はしない。そういっていたよね?なんで?

今度こそKAT-TUNを信じられないと思った。嘘だろって。

でもその後ベスア含め田口くん脱退までの音楽番組で歌う3人は本当に悲痛表情で歌っていて。びっくりした。

JUMPは若いうちに色んなグループから寄せ集められてデビューしたグループで、実力が足りてなかったことなんて本人たちもファンも分かっていて、それでもメンバーとファンで手を繋いで一緒に駆け上がっていこうね、っていうグループだったから。コンサートとかも何年たっても成長しない部分もあったりして。でもそれもファンは愛しかったりして。もーJUMPのこういうとこダメなんだよね!!笑 みたいな。だから挨拶で号泣したときも辛かったよねうんうん(涙)っていうテンションだったし自分も号泣した。

でもKAT-TUNには、どこか安定を求めていたんだと思う。個々のスキルが高くて、楽曲のクオリティも高くて、東京ドームにいるKAT-TUNは異次元かと思うほどかっこよくて、KAT-TUNのコンサートはセトリも特効も全部クオリティ高くて。圧倒的で。

だからそんなKAT-TUNが、次々と脱退者が出て3人になってしまって、初めて弱っているところを見て、KAT-TUNも完璧じゃなかったんだ、、ってある意味我に返った。

途端に3人のKAT-TUNがすごく愛しく思えた。頑張ってって、初めてKAT-TUNを「応援する」っていうスタンスで捉えた気がする。

殺センセーションズ

Hey!Say!JUMPに結構似てる9人組のグループで、特にギークって子がかわいくてお気に入りでした!(棒)

Sexy zone 5人体制に戻る

この1年のメリットとは。Jrと一緒にJrグループ同然の活動しかしていなかった聡マリ。

リリースするも3人体制拒否ファンが不買、売り上げは振るわなかった3人。

誰が得してたの。実力つけるなんて、やり方はもっといっぱいある。

Jr率いて前に立つ力つけさせたかったのかもしれんけどじゃあそもそもなんでデビューさせたんです??????(n回目)

大体松もboysもメンバー聡マリより先輩だからな、、(元太は聡マリと殆ど同期だけど)

実力付けてから満を持してデビューしてほしかったよほんとに。早すぎるデビューは本人がいづれ辛い思いするのが分かってて本当に嫌だ(もんぺ発動)

なにはともあれ戻ってよかった。ということで買いましたカラフルEyes。(単純)


この年はSixTONESごとでおめでたかった上半期からKAT-TUNごとで苦しい下半期(というか年末)に急降下した。でもJUMPが24TVやったり、リリースもちゃんとできたり、雑誌の連載や冠番組があったり、セクゾが5人に戻ったり、そういうのがあったから乗り越えられた2015だった。

2016ー革命前夜ー

 Hey!Say!JUMPはこの年リリースした『Fantastic Time』で「革命前夜の決意をもって」と歌っている。

10周年を目前に控えた2016年、まさしくJUMPにとっては革命前夜だった。

しかしそれは他のジャニーズにもあてはまっていたように今になって思う。 

KAT-TUN

KAT-TUNはこの年、10周年。

銃を持って海賊のような出で立ちでGOLDを歌いながらメインステージに登場する3人。

正直3人じゃ東京ドームが大きく見えてしまうんじゃ、、なんて思ってたのは杞憂に過ぎなかった。

KAT-TUNは相変わらずギラギラしてて、かっこよくて、東京ドームが日本で1番似合うアイドルグループだった。

充電期間が終わったら、絶対ここにまた戻ってくる、そう誓った10周年だった。

進撃の伊野尾慧

自担がまさに大躍進したのがこの年。

めざまし、メレンゲ、ドクターX、そし誰。

次々仕事が決まって、レコの残量がこんなに無くなったのはジャニヲタになって初めてでした。

伊野尾さんを世間に見つけてもらえて、ほっとして、このあたりから自分は伊野尾担だっていう感じが薄れてきた。

別に自分が推してなくても伊野尾さんには仕事が沢山きてるし、コンサートでは伊野尾さんのうちわがめちゃくちゃ増えた。

うちわ持たなくてもいいかな、と思い始めたのもこのころ。

元々ファンサが欲しいタイプでもないし、それより右手にペンラ左手に双眼鏡を持っていたい。伊野尾さん、ここにあなたのファンちゃんといるよ!がんばって!って応援したくて持っていたうちわだったから、周りの人沢山持ってるしいいかな~なんてヲタクの風上にもおけないこと考えてた。

ジャニーズJr

2015年で書いた通りここで現Jrのグループが出そろう。

戦国時代の始まり。

ただ私はこのころJUMPごとKAT-TUNごとで頭いっぱいでJrはノーッタチでした。

KAT-TUNとJUMPのコンサートにJrつかなかったのも大きいと思う。

2017-再び沼へ-

沼①Hey!Say!JUMP

前年でなんかもういいかな、ってなってしまって、2018からはJUMPはCDDVDTVだけにしてKAT-TUNSixTONESに主力を注ごうと思って行ったドームツアーで深く深く沼に引きづりこまれました。私が悪かったです。

詳細はこちら

 

kotohtn.hatenablog.com

 沼②SixTONES

死因:ジャニーズ大運動会

運動会に行って、まあイベント事体は楽しかったんです。

ロバ丸やぶひかシンメ大活躍。しかもハルカナで登場のロバ丸。じぐれあに沸く会場。

問題は最後のショーコーナー

Amazing!!!!!がやばい

魅せるからほらこっちにこいよ

Checkしとけ俺のすべて

なにこれ!!!!やっば!!!なにこれ!!!!!

しかも最後はけるとき、

ジェ「知ってる人はやってくださーい」とズドンやるジェシ

デビュー組ファンも沢山いる中どうどうと爪痕残してくスト最強すぎ。。

ストもKAT-TUNと同じ、東京ドームに立つべきグループだ、と思った。

(JUMPは永遠に横アリをホームにしていてほしい。。。)

少クラのAmazing!!!!!!何回も見ました。なにあれ胡坐って。やっべーな

沼③Love-tune

CALLがすごい。やばい。やばいしか出てこない。

安「Oh my god」

いやそれこっちのセリフ、、、、、、、

こんなしんどい曲なかなかないってくらいしんどい。

なにこれ!!!!!!!

しかも歌い始める前に安「ラブチューンじゃなくてラブトゥーンです!!!!!」

ごめんなロバ丸ずっとチューンって言ってて。

爪痕残す系Jr大好きです。

沼④はしみじゅ

ちょっとHiB・キンプリ界隈はあまり好みじゃないので特に推してはない。

だけどはしみじゅは別。

はしみじゅって入所からずーーーーーーーーっと2人で生きてきてるんですよね。

オーディションの日出会い、電話番号を交換。

その後スノプリで一緒になった後も、ちび8やら中3トリオやらよく分からない名前のユニットでもずっと一緒です。

9歳から一緒の2人も今年18歳。(しかも彼ら誕生日前後って奇跡か。)

自他ともに認めるデキジュ。おまけに瑞稀は強火山田涼介担(同担拒否)、涼くんは亀担(同担と分かち合いたい派)と相成れなさ。尊い

また、HiHiJetでララリラを歌ったことも話題になりました。

4人組のグループが、メンバー復帰したタイミングでララリラを歌うっ尊いしかなかった。歌ってほしくないBI担さんもいたと思うけれど、逆にはじみじゅが歌ってくれなかったらもうこの曲は永遠に歌われなかったと思う。(BI4人ちょくちょくかましてくるけど)

当時バックについていたJrも減ってきた今、バックについていたはしみじゅが、このタイミングで披露したっていうのはだれか事務所にヲタク心分かるやついるなって思ったらご本人たちがそうでしたね!!!

取り急ぎはしみじゅは沼。

Sexy Zone 

これは沼にはまったわけじゃないんだけど、「ぎゅっと」で泣いた。

これまでいろいろあったセクゾだったけど、こんな5人で足並み揃えてニコニコ歌い踊られたら泣く。

聡マリが幸せなら私も幸せ。

 

書いてはいないけど、この9年ですっかりジャニーズ事務所大好きになり、デビューグループのニューシングルはほぼチェックするしMステは毎週録画するようになりました。カウコンで知らない曲が無い。

2018ー衝撃の年明けー

KAT-TUN充電完了

司会の2人が「充電期間」と口にした瞬間。

もう次に彼らが出てくることが分かって。まだ登場もしてないのに涙が出てきた。

日本一東京ドームが似合うアイドルKAT-TUNが、東京ドームに帰ってきた。

その後歌っていたリアフェはあまり記憶にない。

新曲も発表されて。

ドーム公演も発表されて。

年明け早々頭がパンクした。

薄々KAT-TUN復活じゃないかとは思っていたけれど実際目にするとやっぱりもう感情ぐっちゃぐちゃだった。

TLの方々がJUMPあんま写ってなかったって言ってたんだけど私はKAT-TUN復活で頭いっぱいでもう幸せだったのでそんな気にしてなかったしキスウマイのJUMPが可愛すぎて2018年可愛い初めできたのでそれでよしだった。

SixTONES in 東京ドーム

東山さんと共にステージに並んだSixTONESの出来上がり具合がもはやJrじゃなかった。

このままデビュー発表してほしかったけど流石になかった。

今年中にデビューしないかな。

あとテレビ放送前にAmazing!!!!!!やったとのことで。

デビュー前にカウコンでオリ曲やるJrとかなにそれ強すぎ。


(というかこうやって振り返ると私Jr.に関しては甘い蜜ばっか吸ってるっていうかメンバーが辛かったときに離れ軌道にのったときに舞い戻るっていうサイテーなことを繰り返してるのでただただ申し訳ないのと、やっぱり自担は自担、それ以外はあくまで推しなんだなと思った。)

 

2018年は

JUMP/KAT-TUNは普通にヲタクします。

ではしみじゅとSixTONESの現場に入りたい。

あとジャニヲタ必修科目Endress SHOCK一般で取れたので行ってきます。

まとめ

自分が各グループ・タレントにはまったきっかけを見てみると、

Jrにとってファンを増やすには

・デビュー組コンサートでのバック

・デビュー組冠番組への出演

・ドラマのバーター

あたりが重要なのかなと。

デビュー済グループはやっぱり他グループとの共演によって、そのグループのファンに知ってもらうのが大事なのかな。

一般層に向けて売りこんで全体人口上げるのも大事だけど、全くの一般層をジャニヲタに引きづりこむより、単推しのヲタクをジャニーズ全体のファンに引き上げる方が容易い。

しかも元々ヲタクだと金払うことに躊躇も一般の人ほどないと思う。

バーターバーターって言われるけど、知ってもらう機会めっちゃ大事だよ。

現に私も瑞稀を知ったきっかけ松潤の夏虹だし。

あとJr時代からのファンはデビュー後も長くついてくれると思うから、Jrのファン獲得大事。

ということでHey!Say!JUMPはJrをバックに付けてほしいな~~~~~!!

後輩育成も大事だよ。おじゃんぷもKAT-TUNとかKinKi、タキツバにお世話になったよね。

どうまとめたらいいのか分からずよく分かんなくなっちゃったけれど、

以上、ジャニヲタになるまでと近況でした。

*1:2009年のCDリリース無し。

*2:京本大我を中心に活動していたメンバーをファンがまとめてこう呼んでいた。メンバーは流動。公式じゃない

*3:少クラで「前髪は俺の命」発言

*4:当時は年会費なくて、その代わりはがき24枚送るっていう謎なシステム。50円×24じゃだめだったのか。