まだ見えない未来に今を叫ぼう

JUMPとKAT-TUN、ときどきJr(SixTONES、井上瑞稀)

一人の伊野尾担がジャニヲタになった話

はじめに

私はジャニヲタです。「ジャニーズ事務所に所属するアイドルたち」が好きです。

JUMP担ではあるけれど、KAT-TUNも、SixTONESも、井上瑞稀くんも、KinKi Kidsもみんな好きです。

アイドルという生き物が好きで、中でも特にジャニーズ事務所という組織に所属するアイドルが好きで、そのなかでも特に彼らがを応援しています。その中で一番がHey!Say!JUMP、というスタンスです。

熱量的には

JUMP≧KAT-TUN>(薄い壁)>SixTONESKinKi Kids井上瑞稀(はしみじゅ)>他Jr>他ジャニーズタレント

≧は誤差。同じくらいだけど若干こっち、くらい。

JUMP・KAT-TUNは両方一通りのヲタク活動をするけれどKAT-TUNの方が後から好きになった、またTVチェックが甘い。

SixTONESは現場に行くために情報局に入ったものの未だ当たったことが無くまだ初現場を踏めておらず。コンレポ漁り・少クラチェックとレギュラー番組視聴。大学が予定立たないので番協に行けないのが辛い。デビューして単独FCできたら入る。

KinKi KidsはFCに入っておらず。(年末年始コンサート行けないことが多いので入る勇気が出ず。いつかコンサートに入りたい)番組チェックとコンレポ漁り。CDはレンタル。社会人になったらお金かけたい。

井上瑞稀くんはコンレポ漁りと少クラチェック。現場に行きたいが当たらない。JUMPバック来たら追っかけまわすからついてほしい。ファンというより見守っている。

というレベル。本気で追っかけてる各ファンの方からしたらにわかレベルです。瑞稀くんを応援しているうちにはしみじゅ厨になりつつあります。はしみじゅは尊い。奇跡のシンメ。

 

担当とは

ジャニーズのファンにはいろんなタイプの方がいると思っていて、

  1. 担当一直線(一般的。大多数)
  2. コンビ担(やぶひか、にのあい、のような。熟年のシンメにそういったファンが多くみられる?)
  3. 推し(グループが好き。個人として担当は定めていない。KinKiさんに多く見られる?)
  4. グループにつき1人制(JUMPは伊野尾担、KAT-TUNは上田担、みたいな。)

が主なところなのでしょうか。

主って言っても1がダントツの主流だとは思うんですが。

この辺有識者のジャニヲタさんに分析して頂きたい。というかもうしてそう。

 

で、この1の方の中には「ジャニヲタ」と呼ばれることに違和感がある方もいるのではないでしょうか。私は最初そうでした。

伊野尾さんのことが好きになって、伊野尾さんを応援したいから伊野尾担になった。

自担が所属しているからHey!Say!JUMPが好きになった。逆に言えば自担がいなければJUMPを好きにはなってなかった。

伊野尾さんが好きなだけで、ジャニーズだったから伊野尾さんを好きになったわけじゃない。好きになったタレントがたまたまジャニーズだっただけ。

だから「ジャニヲタ」と呼ばれることには違和感があって。

そんな「伊野尾担」が今や掛け持ちしまくりジャニーさんに日々大感謝の「ジャニヲタ」になるまでを今回整理しました。

 2008年ー伊野尾担ー

地元の書店の雑誌コーナーで出会った伊野尾さん。

シャドボメイキングを見てJUMPのことをちょっと好きになって、でもまだ他ジャニーズについては興味ありませんでした。

KAT-TUNはドンエバとかWhite X'masとかリリースしてた時期だったけど全然当時の記憶ないし、なんなら花男松潤を嵐と認識していませんでした。映画観に行って、OPED良い曲だなあと思った記憶はある。

2009年ージャニーズJrとの出会いー

B.I.Shadow

当時duet,wink up,Myojoの三誌を毎月買っていて、せっかくだしと思ってJUMP以外にも目を向けるようになり、まずJr沼に落ちました。

最初に好きになったグループは、いまだに多くの信者を持つB.I.Shadow

中山優馬withB.I.ShadowとしてCDを出したときがきっかけでした。

ドル誌で最初の方のページでNYC boysが扱われてて、やまちねがいるユニットだ~と見たところ、静岡県出身と書かれているメンバーを見つけました。

それが松村北斗くんでした。顔は特に好みではなかったけれど(だって入所直後から圧倒的顔面のふまけんがいるからしょうがない)、同郷ってことでなんとなく気にするようになって、B.I.Shadow4人がいつのまにか好きになりました。(3人のときはスクラップティーチャーに出てたことは知ってたけど気になってはなかった)

抜群のアイドル力をもったふまけんが率いていて、名曲ララリラを与えられしグループ。

今はまだだろうけど、いつか、4人でデビューしてほしいと思っていました。

Kis-My-Ft2

また少クラを見ているうちにKis-My-Ft2も好きになりました。

デビューに向かってギラギラ突き進んでいて、トークも面白いし、デビューが楽しみでした。

あと持ち曲が良い曲ばかりで、雨とかGoodbye,Thank youとかが好きでした。かと思えば海賊とかFire beetはめちゃくちゃ激しいし、Kis-My-Callingみたいなおふざけもやるし、なんなんだこのグループ。


エビキスのデイブレめっちゃ好きだった。スノストが少クラでやってくれたときすごい沸いた。その時代のJr.を引っ張ってる2グループで脈々と受け継がれていってほしい。

 

その頃のJUMP

当時氷河期を味わっていたHey!Say!JUMP*1には申し訳ない気持ちでいっぱいです。でもリリース無いし中学生で親の許可が降りず現場にも行けないしで暇だったからJUMPのJr時代を知ろうと思って過去の少クラと過去の雑誌を同時進行で漁りまくったりもしていてJUMP沼に対してもズブズブと引き返せないところまで潜り込んでいた時期でもあります。このころから、伊野尾くんがいるから、とかじゃなくてJUMPっていうグループが好きになった。ジャニヲタへの一歩。

2010年ーKAT-TUN井上瑞稀との出会いー

KAT-TUN

私のKAT-TUNの入口は上田君です。

当時ネットで可愛い青年の写真を見つけました。Twitterだったかもしれない。

(いつTwitter始めたか覚えてない)

それは前年リリースしたWhite X'masの衣装で、儚げにたたずんでいる上田くんでした。(画像見つからなかった。)

そうです。甘栗期の上田くんです。

とんでもない人を発見してしまったと思いました。

調べればキャラ変をし続け過去には妖精さん見えてる期もあったと。GACKT期、hyde期、様々乗り越えてたどり着いた今甘栗。なんだそれ沼。

上田くんってコンプレックスの塊みたいな人で。

アイメイクかかさずやってたり眉毛は欠かさず手入れをして、コンシーラーを塗って。個性を出さなきゃいけない、と色んなキャラを演じて。そんなところも魅力的だと思った。見た目甘栗なのにボクシング趣味だったり毎日10km(数値はあやふや)とか走ってたり。

あとKAT-TUNに関しては楽曲でハマった部分も大きい。

当時好きだったJUMPは、コンサート定番曲としては好きなんだけど単純に楽曲として好きな曲が少なくて。年末に発売されたありせかとかぶっちゃけ追い打ち掛けられてたし、今ではJUMPが可愛くて好きだけどロミジュリとかも全然好きになれなかった。(あれは衣装のせいもあると思ってる。)

中学生で当時周りではRADWIMPSとかはやってて。ザ・アイドルソングが好きになれなかったんだろうな。(今思えばめっちゃ中学生っぽい理由だ。)

そんな時にキラキラアイドルっぽくない曲の宝庫KAT-TUNに出会ったらハマる。

初めて買ったKAT-TUNのものはアルバム『NO MORE PAIN』

その時は脱退していたわけじゃないのに仁さんいなくてどういうこと?????状態。

その後脱退発表されてジャニーズに脱退ってあんの???????状態

その後過去のシングル初回盤を集め、工場長シリーズによって完全にKAT-TUNに落ちました。外面あんなにゴリゴリなのに一人ゆるふわな人いるし、くっだらない寸劇面白いし、PV作るためにまたシングル出しまーすって言ってるメンバーいるし。リアルタイムにロクーンを見ていなかったけれど、ロクーンは確かにアイドルだった。アイドルっぽくないなんて嘘だ。職業はミュージシャンじゃない、アイドルですって、言ってくれる聖くんが好きでした。

井上瑞稀

初めて見たのは松潤主演ドラマ『夏の恋は虹色に輝く

友達に嵐ヲタがいて、そののりで私も5×10とか聴いてたから嵐はなんとなく気になっていて。そのノリでドラマも見ていました。

そしたら星蘭ちゃんがめっちゃかわいくてはまりそうになったんだけどそれより学童のお兄ちゃんの子めっちゃかわいいって気になって。

この子役なんて子だろうって思ったらジャニーズJrでした。

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まじかよ君Jrなの!!!!!!!

即座に手持ちの雑誌をチェックして。

スノプリにいた子!?!?山田くん尊敬してるの!?!?と衝撃

瑞稀くんを見るためにスノープリンス買いました。

そして橋本くん、栗田くん、千野くん、嶺亜くん、大塚くん、羽場くん、、、

と沢山のちびじゅに出会い、ハマり、これによりSUMMARY2011の現場で目がいくつあっても足りない事体になりました。

あんなにいたスノプリも今や残るのはリーダーの慎太郎、はしみじゅ、嶺亜くん、岸本くんだけ。さみしいね。。
Kis-My-Ft2

その頃のキスマイは単独ツアーを行い、ドワンゴで『祈り』『FIRE BEAT』を配信。

1st写真集も出し、いつデビューするのか、まだなのか、そう言われている時期でした。

1st写真集を買った私は前の年のJUMPの写真集より紙質良くない?となんだかモヤモヤしていました。(好みの問題)

2011年ー激動ー

2011は本当に激動で。3.11により世間も激動だったけれどジャニーズ界も激動だった。

自分的には震災前はJwebにその日のジャニタレのスケジュールまとめてくれてるページがあってすっごく重宝してたんですけど、無くなってしまって結構辛かった。

1グループずつページ開いて確認するのめんどくさいよ、、、

(今はTwitterの情報アカウントさんにめっちゃお世話になってます。一人でやられてるのかな、、、すごい)

 

Marching Jきっかけに他グループの動向もチェックするようになって、(一時期その日更新された全ジャニタレのjweb連載読んでた)自分は「ジャニヲタ」だって思うようになった。

 

自担グループのメンバー脱退については激動の一つではあると思うけど今回は関係ないので置いときます。

ヤンヤンJUMP放送開始

Ya-Ya-yahから引き継がれてきた枠がJUMPの冠番組になり、Jrも多数出演しました。

BI、ヒプホなどエビキスを除いた当時のJr若手の注目株が出演してました。

倉本くん可愛かったなあ。結構この番組でJr欲は満たされた。少クラも見てたし。

キスマイがデビュー

3回目の単独コンサートにて、当時京本ライン*2にいた安井姐さんがMC中キスマイに茶封筒を手渡すとデビュー決定の文字。

本当にうれしかった。これをきっかけに安井くんも好きになる(単純)

でも中学になってからJr入りして、そんでもってあの年であの童顔やばないですか。

ただその後美男ですねでキタミツやガヤがキャラ変著し過ぎて、あんなにながったらしい前髪を何言われようが大切にしていた*3ガヤがあっさりと前髪を切ってしまい、千賀君が後ろにおいやられて玉ちゃんが出てきて、なんだか自分が好きだったキスマイはいなくなってしまったんだ、そう感じてしまった。

ただのにわかファンのわがままなんですけどね。キスマイが売れるためにはこれが正しかったんだと思う。

でもそんなこんなでデビュー後は私はキスマイから離れることになりました。

松島聡マリウス葉

そしてJUMPのSUMMARYで聡マリと会いました。

雑誌でフレッシュJrとして初登場した時に、静岡出身の子だ!と思って聡くんが気になっていて、やたら長い名前だったマリウスも印象に残っていました。

TDCホールのステージ前のアリーナ席(名称がアリーナであってたか覚えていない)、花道側の座席が当たり、なんとあるシーンでは私のすぐ左にマリウスが立っていました。

可愛くて、天使で、聡マリ絶対これから応援する!と誓いました。

勝利くんに関しては、「With you」がSUMMARYでめっちゃ好きになって、その曲で真ん中へんにいて目立ってる子という印象。

Sexy Zone

そんな矢先にSexy Zoneのデビュー決定。

応援しようと思っていた聡マリが早速デビューしてしまい、それに加えてBIにいたはずのふまけんもメンバーにいる。しかもふまけんは真ん中にいる存在であるはずなのにセンターにいるのは年下・歴も下の佐藤勝利くん。

デビューシングルは買ったけれど、SUMMARYでドはまりしたWith youもセクゾのカップリングになってしまって、ちょっともやもやしてしまった。2ndシングル以降もチェックはしてたけど、買わなかった。もしメイキングで仲良さそうな様子を見たら、聡マリと勝利のことを嫌いになっちゃいそうな自分がいたから。そこにはほくゆごがいるはずだったのにって。だから距離を置くことにした。

残されたJrたち

セクゾデビューに伴ってBIは自然消滅、残されたほくゆごはどうなってしまうのか。

やめてしまわないか、今後も続けてくれるだろうか、心配で仕方なかった。

Jrはセクゾデビューによってごっちゃごちゃで、BIは勿論自然消滅、京本ラインもHip Hop JUMPもいつのまにかなくなって、Mis Snow Manからのんさなが抜け、ごっちゃごちゃしている最中A.B.C-ZがDVDデビュー。

もうごちゃごちゃしすぎてて、いつだれが辞めちゃうか怖くて、ほくゆごが出てないかもしれない、もしかしたら暗い顔で踊ってるかもしれない少クラを見るのが怖くて、私は一旦Jrから逃げました。JUMPが司会してたし番組事体見てはいたんだけど、Jrの歌コーナーは記憶がない。あの時代を乗り越えて今なお応援してる方々本当に強いなあと思う。だからJr担って凄いと思うし尊敬する。私はJr担にはなれないと思った。

もしセクゾデビューしていなかったら情報局*4入ってたかもしれない。

南極大陸

キムタクのドラマ「南極大陸」に瑞稀くんが出演。夏虹とは一転、坊主の男の子で可愛かった。

NEWS・関ジャニ事変

錦戸くんが兼任をやめ、NEWS脱退。山Pも脱退。

衝撃的でした。You&Jはどうなってるんだって感じ。

前年に仁くんも脱退してるし

上田竜也キャラ変~甘栗からヤンキーへ~

それよりこっちの方が私には大問題だった。

髪長くて、茶髪で、ソロでは絵文字満載のぐーたら曲をリラックマ着て歌っていた上ぽむが、ドラマで坊主に。

役柄に入り込みやすい上田さんはアイドル活動においてもすっかり男になりました。

大ショックだった。基本的に可愛いアイドルが好きだから。

ドラマから何か月たっても元に戻る様子はなく、絶望していた。

しばらく受け入れられず。顔ファンだったのかなーーー

2012年ーSexy Zoneとの和解ー

ララリラ事件

セクゾのコンサートでララリラ、ビリビリダンス、悪魔な恋とBIで歌っていた曲を歌ったと聞いて、「なんで?」って思った。

それは4人の曲だし、何より聡マリ勝利もいるコンサートで歌うっていうのが嫌だった。BIを引き裂いた張本人の3人(3人の意志でやったことじゃないのは分かってたけど3人が引き裂いたって思ってしまった。)が一緒に歌うことが嫌だった。ふまけんだけならまだしもって。3人は悪くないし、聡マリのことは好きだったし、モヤモヤ。

バカレア組

私立バカレア高校」というドラマをAKBと一緒にやると聞いた時、真っ先に気になったのがメンバーにほくゆごが入っているかどうかだった。

メンバーは森本慎太郎松村北斗、髙地優吾、ルイス・ジェシー京本大我、田中樹

BIの生き残り、ヒプホだった樹とジェシー、推されていた大我と慎太郎。最強の布陣。

そしてほくゆごの成長に震えました。北斗のクールキャラにビビった。天然ボーイはどこいった、、

4月にドラマ、10月には映画も公開。

その間少クラではそのメンツで何度も歌っていて。しかも回を追うごとにクオリティが上がっていて。HELL,NOには度肝抜かれた。

KAT-TUNの曲をまるで我が物かのように堂々と歌っていて、デビューへの期待を抱かずにはいられなかった。

何より驚いたのがゆごほく。BIはやっぱりふまけんが引っ張っていたのが事実で。

勿論仲は良かったんだけどパフォーマンス面ではふまけんとゆごほくの間には壁があって。

そんなゆごほくが、一年でこんなに成長したことにびっくりして。

一年前、二人がやめてしまうんじゃないか、なんて思っていた自分が申し訳なかった。

同時に素敵な仲間に出会えたんだな、って嬉しかったし、このままデビューしてくれたらいいなと思った。

あと名前つけてくれよなっていう。バカレア組ってファンが勝手に呼んでたけど雑誌でもそう書かれ始める笑

そんな中でBIに対しての怨念みたいなものが浄化されて、確かにあの時ふまけんはデビューするタイミングだった。けれどゆごほくはそうじゃなかった。それだけのことだ、と受け入れられた。セクゾかわいいなって素直に応援できるようになった。

勝手なファンでごめんなさい。外野がぎゃーぎゃー言ってるだけです。

Sexy Zone in JUMP折鶴コン

アジアツアーの横アリ公演にセクゾが来てて(レディダイ歌った。)、しかも席がアリーナ外周側で、知念くんに見せるはずだった「静岡にも来てね」うちわを通りかかった聡くんに見せたところ満面の笑みでグーを出してくれてしびれた。JUMPコンで何をやっているんだ。(この後知念くんにも微笑みをいただき次の年に静岡公演決まった時は本当嬉しかった。別に私のうちわなんかその決定に関して1mmも関与してないと思うんだけど気持ち的に。)

あとこのあたりからセクゾ内格差が生まれて。聡マリの衣装が明らかに3人より質素で。入所間もない、幼いJrをそっちの都合でデビューさせといて、今度はこの扱いかよ、と。だったらなんでデビューさせたんだよって怒りをどこにぶつければいいのか分からなかった。聡マリは変わらず笑っていて。余計辛かった。

でもそんなのはまだまだ序章にすぎなかったんですよねえ。。。

Jrのクローズアップ

バカレアによってJrに大きくスポットがあたるようになって。

ジャニーズJrの真実という番組まで制作された。

千野くんが大先輩みたいになっててしびれた。(退所したと分かった時めっちゃ悲しかった)

瑞稀とか嶺亜とか、スノプリ組うつってて嬉しかったな~~

今のJrブームの火付け役は間違いなくバカレア組だったと思う。

バカレア以外のJrに関しては雑誌の掲載読んだり少クラ見てるだけで、現場は入ってなかった。2011からやってたヤンヤンJUMPに元スノプリの世代の子たちが出てて、見てて楽しかった。

上田竜也のキャラ変を受け入れる

なんかもう一周回って見た目なんてどうでも良くない?と思って。

髪型はウルフになりどんどん男前道を突き進んでいく上田さん。

マリアンやら花の舞う街やらニートマンなんて二度と歌ってくれなそう。。

でもどんなにヤンキーぶってても中身は可愛い可愛い上田さんただ漏れで。

一周回って、てか回んなくてもそれがめっちゃ可愛くて余計上田竜也にはまりました。恐ろしい。

加藤シゲアキ

加藤先生の処女作「ピンクとグレー」勿論買いました!

装丁が素敵で加藤先生著じゃなくてもジャケ買いしてたかもしれない。

一気に読んでしまって、ジャニーズである加藤先生だから書ける小説だな、と。

まさかこのときは裕翔主演で映画化されるとは思ってもみなかった。

2013年ーバカレア組の危機ー

バカレア組分裂

1月の少クラでSIX SENSESを歌って最後、バカレア組がバラけました。

メインのコンサートまでやっていたのに、突然のばらけ。意味が分からん。

ジェシほく、他4人に分かれるようになって。

少クラでジェシほく二人がキンキをよく歌っていた記憶がある。

やっぱりJrは信じらんない、、と思ってまたもやJrから離れる。

JW感謝祭

JW行けなかったから感謝祭はどうしても行きたくて。本番直前の部活を休んで京セラへ。

夢にまで見たJWを垣間見ることができてとても楽しかったし百花繚乱歌うJUMPは麗しかったんだけどセクゾの格差が目についた。

その後のリアセクもデュバイも聡マリJr扱いすぎて。

は?????????っていう。じゃあなんでデビューさせたん。。。

Sexy Zone A.B.C-Z in JUMPコン

矢印コンの京セラ公演。席が埋まらず呼ばれたエビシとセクゾ。

JUMPファンにはスーパージャンピングシートを用意したから申し込めとハガキにて案内。

エビシのコンサートに薮くんが行って「来てください」って頭下げたって見た時は胸が張り裂けそうだった。JUMPのコンサートの次の日とかだったはず。

そのコンサートで見学組も一緒にLGTEをやった、しかもグループごとパートでエビのターンのときスノたちにしゃがむ指示を出した結果JUMPパートはソロでやるハメになった薮くん、というレポを見て薮くんに痺れた。流石。。

セクゾのFCをJUMPのコンサートでやることになって、セクゾファンはなんでだよってみんな言ってたし。エビのファンだって新曲はエビのコンサートでやってほしかっただろうし。どっちも好きだから、辛かった。自分たちより後にデビューしたグループのファンに来てもらい、それでもスーパージャンピングシート、スカイステージを設置してやっと埋まった京セラドームでのコンサート。当人たちの方がもっと辛かっただろうな。

私的にはJUMPのコンサート代しか払ってないのにエビもセクゾも見れて私得だった。

SHINING STAR

少クラをぼーっと見ていたら。

とっつーと二人で歌う瑞稀くんが、、、、、

当時受験期だったこともあってジャニーズ事体そんな把握できてなくて(その割に上記の京セラ行ってたしJUMPごとはついっためっちゃ見てたけど)。ちゃんと瑞稀くんのことも把握してなくて、ABC座出てたとかも知らなくて。度肝抜かれました。

えっ瑞稀くんてこんな歌上手いの、、、?

てか少クラでとっつーと二人だけで歌ってるって何事??????っていうびっくり案件でした。

KAT-TUN 聖脱退

仁くんに続き、聖まで。あんなにも優しくて、メイキングでは一番といっていい程楽しそうで、俺はアイドルだって誇りをもってた聖くんが。

CHAINではあんなに5人でやっていく、って言って、最後には会場みんなで手をつないでいたのに。

上田くんの次に聖くんが好きだったこともあり、結構なショックだった。

KinKi Kids・テゴマス

キンキさんにハマったのも2013でした。

Mステで観た「まだ涙にならない悲しみが/恋は匂えど散りぬるを」がきっかけです。

初回買いました。PVが美しい。

良曲ばかりで、しかも二人の関係性に他にはない尊さがあって。

2人組すばらし、、、ってことでテゴマスにもCDレンタルしたりしてみた結果ハマる。「サヨナラにさよなら」は買った。

2014年ージャニーズからちょっと冷めてた期ー

バカレア組の復活

twitterでガムシャラでバカレア組がShake it upを歌ったというレポを見て、震えた。

まっていた6人の再結集。しかも曲目は6人の始まりの曲。

雑誌ではしっくりこなかったなど発言していたけど、それでも集まってくれてうれしかった。

JUMPの躍進

前年のRWMもきっかけのひとつだったと思うんだけれど、ウィークエンダーがやっぱり大きかった。

その年のジャニーズ楽曲大賞でぶっちぎり1位だったことが物語っていると思う。

ただ大学進学を機に一度JUMPのコンサートは行かなくなりました。FCも更新せず。

現場に行きたくて東京の大学に来たのに。お金が無かった。

仁くん退所

ソロ活動をしていた仁くんが退所。

JUMPが躍進を始めたことで少しKAT-TUNから気持ちが離れつつあって、自分のなかではあまり大ニュースではなかった。

Sexy Zone3人体制

ちょっと、まじで、意味が分からなかった。

いい加減にしろよ案件。

聡マリの気持ちまじで考えたことあるの事務所?????

いいよふまけんは事務所はいってからずっとシンメで、センターはってきて。実力伴ってたしふまけんが悪いとは思ってないけどさ。

勝利も入るなり推されてデビュー。その後もセンター固定。

年下の2人は歴浅いうちにデビューして、立ち位置ずっと後ろで、Jr扱いされて、挙句の果て外されるって。

Sexy familyてなんだよ5人で1つじゃだめなんかよ。

意味わかんな!!!!!!!!!!

三人が聡マリを守ってくれてるエピをちょくちょく見かけて。それでまだ救われた。

でももうセクゾは応援できない、と思った。

聡マリは応援するしふまけんや勝利の活躍も嬉しいけど3人のセクゾ及びファミリーは無理だった。

2015ーSixTONESKAT-TUN

SixTONES誕生

年始の少クラでやっとそろった6人の姿を見れて。前のHELL,NOよりも何倍もパワーアップして帰ってきたバカレア組を見て、次デビューするのはこの子たちだ、と思った。

そしてジャニーズ銀座にて、再結成・グループ名発表。

6人が集まってから、名前がつくまで約3年。長かった。

その年にいただいたオリ曲もどっちもいい曲で!デビューの可能性しか感じなかった。

ジャニーズJr戦国時代の幕開け

SixTONES誕生に沸いていたら、いつのまにやらJr界にはグループが乱立していた。

元々いたSnow Man、Travis Japanに加え(ふぉ~ゆ~、MADEはちょっと別枠ということで)、この年にはSixTONESMr.King vs Mr.Prince、HiHiJet、天才Geniusと次々に結成。

翌年にはLove-tune、東京B少年、ジュニアBoys結成、They武道宇宙Sixに。

言われてみれば2011のエビキス・セクゾデビュー以来関東のJrはデビューしていない。

エビキス以外のJUMP・セクゾと同世代のJrは20付近なのに未だにJr。

Jr歴が7~8年のJrがゴロゴロいる、10年以上のJrも珍しくない、恐ろしい時代になっていた。

前年からのガムシャラからJrの現場・テレビ出演も増えた。

ここでグループ乱立しすぎたのとJUMPが少クラ司会じゃなくなったから少クラ見なくなったことで本格的にJrについていけなくなる。

バカレア組よかったね!瑞稀くんはしもっちゃんとまた一緒だねよかったね!安井姐さんやっと自ユニできたねよかったね!というとこでキャパオーバー(キャパが狭い)

でもラブにはヒプホだった萩谷くんとか美勇人がいたり、キンプリはJUMPのバックにいたちっちゃい子たちが成長してたり、暫く見てない間に少年たちが大きく成長していて懐かしかった。

4人のKAT-TUN

割と4人のKAT-TUNがすっと受け入れられた。私は大本命がJUMPだっていうのもあると思うけれど。

4人になってもKAT-TUNKAT-TUNで、なんか安心した。

コンサートは足を運べていないけど、DVDで見るKAT-TUNのコンサートには変わらない独自の世界観があって。変わってしまったこともあるけど、「KAT-TUN」というグループの大事な根底のようなものは変わっていないように感じた。

 

なのに。

 

ベストアーティストにて田口くんが脱退。

もう脱退はしない。そういっていたよね?なんで?

今度こそKAT-TUNを信じられないと思った。嘘だろって。

でもその後ベスア含め田口くん脱退までの音楽番組で歌う3人は本当に悲痛表情で歌っていて。びっくりした。

JUMPは若いうちに色んなグループから寄せ集められてデビューしたグループで、実力が足りてなかったことなんて本人たちもファンも分かっていて、それでもメンバーとファンで手を繋いで一緒に駆け上がっていこうね、っていうグループだったから。コンサートとかも何年たっても成長しない部分もあったりして。でもそれもファンは愛しかったりして。もーJUMPのこういうとこダメなんだよね!!笑 みたいな。だから挨拶で号泣したときも辛かったよねうんうん(涙)っていうテンションだったし自分も号泣した。

でもKAT-TUNには、どこか安定を求めていたんだと思う。個々のスキルが高くて、楽曲のクオリティも高くて、東京ドームにいるKAT-TUNは異次元かと思うほどかっこよくて、KAT-TUNのコンサートはセトリも特効も全部クオリティ高くて。圧倒的で。

だからそんなKAT-TUNが、次々と脱退者が出て3人になってしまって、初めて弱っているところを見て、KAT-TUNも完璧じゃなかったんだ、、ってある意味我に返った。

途端に3人のKAT-TUNがすごく愛しく思えた。頑張ってって、初めてKAT-TUNを「応援する」っていうスタンスで捉えた気がする。

殺センセーションズ

Hey!Say!JUMPに結構似てる9人組のグループで、特にギークって子がかわいくてお気に入りでした!(棒)

Sexy zone 5人体制に戻る

この1年のメリットとは。Jrと一緒にJrグループ同然の活動しかしていなかった聡マリ。

リリースするも3人体制拒否ファンが不買、売り上げは振るわなかった3人。

誰が得してたの。実力つけるなんて、やり方はもっといっぱいある。

Jr率いて前に立つ力つけさせたかったのかもしれんけどじゃあそもそもなんでデビューさせたんです??????(n回目)

大体松もboysもメンバー聡マリより先輩だからな、、(元太は聡マリと殆ど同期だけど)

実力付けてから満を持してデビューしてほしかったよほんとに。早すぎるデビューは本人がいづれ辛い思いするのが分かってて本当に嫌だ(もんぺ発動)

なにはともあれ戻ってよかった。ということで買いましたカラフルEyes。(単純)


この年はSixTONESごとでおめでたかった上半期からKAT-TUNごとで苦しい下半期(というか年末)に急降下した。でもJUMPが24TVやったり、リリースもちゃんとできたり、雑誌の連載や冠番組があったり、セクゾが5人に戻ったり、そういうのがあったから乗り越えられた2015だった。

2016ー革命前夜ー

 Hey!Say!JUMPはこの年リリースした『Fantastic Time』で「革命前夜の決意をもって」と歌っている。

10周年を目前に控えた2016年、まさしくJUMPにとっては革命前夜だった。

しかしそれは他のジャニーズにもあてはまっていたように今になって思う。 

KAT-TUN

KAT-TUNはこの年、10周年。

銃を持って海賊のような出で立ちでGOLDを歌いながらメインステージに登場する3人。

正直3人じゃ東京ドームが大きく見えてしまうんじゃ、、なんて思ってたのは杞憂に過ぎなかった。

KAT-TUNは相変わらずギラギラしてて、かっこよくて、東京ドームが日本で1番似合うアイドルグループだった。

充電期間が終わったら、絶対ここにまた戻ってくる、そう誓った10周年だった。

進撃の伊野尾慧

自担がまさに大躍進したのがこの年。

めざまし、メレンゲ、ドクターX、そし誰。

次々仕事が決まって、レコの残量がこんなに無くなったのはジャニヲタになって初めてでした。

伊野尾さんを世間に見つけてもらえて、ほっとして、このあたりから自分は伊野尾担だっていう感じが薄れてきた。

別に自分が推してなくても伊野尾さんには仕事が沢山きてるし、コンサートでは伊野尾さんのうちわがめちゃくちゃ増えた。

うちわ持たなくてもいいかな、と思い始めたのもこのころ。

元々ファンサが欲しいタイプでもないし、それより右手にペンラ左手に双眼鏡を持っていたい。伊野尾さん、ここにあなたのファンちゃんといるよ!がんばって!って応援したくて持っていたうちわだったから、周りの人沢山持ってるしいいかな~なんてヲタクの風上にもおけないこと考えてた。

ジャニーズJr

2015年で書いた通りここで現Jrのグループが出そろう。

戦国時代の始まり。

ただ私はこのころJUMPごとKAT-TUNごとで頭いっぱいでJrはノーッタチでした。

KAT-TUNとJUMPのコンサートにJrつかなかったのも大きいと思う。

2017-再び沼へ-

沼①Hey!Say!JUMP

前年でなんかもういいかな、ってなってしまって、2018からはJUMPはCDDVDTVだけにしてKAT-TUNSixTONESに主力を注ごうと思って行ったドームツアーで深く深く沼に引きづりこまれました。私が悪かったです。

詳細はこちら

 

kotohtn.hatenablog.com

 沼②SixTONES

死因:ジャニーズ大運動会

運動会に行って、まあイベント事体は楽しかったんです。

ロバ丸やぶひかシンメ大活躍。しかもハルカナで登場のロバ丸。じぐれあに沸く会場。

問題は最後のショーコーナー

Amazing!!!!!がやばい

魅せるからほらこっちにこいよ

Checkしとけ俺のすべて

なにこれ!!!!やっば!!!なにこれ!!!!!

しかも最後はけるとき、

ジェ「知ってる人はやってくださーい」とズドンやるジェシ

デビュー組ファンも沢山いる中どうどうと爪痕残してくスト最強すぎ。。

ストもKAT-TUNと同じ、東京ドームに立つべきグループだ、と思った。

(JUMPは永遠に横アリをホームにしていてほしい。。。)

少クラのAmazing!!!!!!何回も見ました。なにあれ胡坐って。やっべーな

沼③Love-tune

CALLがすごい。やばい。やばいしか出てこない。

安「Oh my god」

いやそれこっちのセリフ、、、、、、、

こんなしんどい曲なかなかないってくらいしんどい。

なにこれ!!!!!!!

しかも歌い始める前に安「ラブチューンじゃなくてラブトゥーンです!!!!!」

ごめんなロバ丸ずっとチューンって言ってて。

爪痕残す系Jr大好きです。

沼④はしみじゅ

ちょっとHiB・キンプリ界隈はあまり好みじゃないので特に推してはない。

だけどはしみじゅは別。

はしみじゅって入所からずーーーーーーーーっと2人で生きてきてるんですよね。

オーディションの日出会い、電話番号を交換。

その後スノプリで一緒になった後も、ちび8やら中3トリオやらよく分からない名前のユニットでもずっと一緒です。

9歳から一緒の2人も今年18歳。(しかも彼ら誕生日前後って奇跡か。)

自他ともに認めるデキジュ。おまけに瑞稀は強火山田涼介担(同担拒否)、涼くんは亀担(同担と分かち合いたい派)と相成れなさ。尊い

また、HiHiJetでララリラを歌ったことも話題になりました。

4人組のグループが、メンバー復帰したタイミングでララリラを歌うっ尊いしかなかった。歌ってほしくないBI担さんもいたと思うけれど、逆にはじみじゅが歌ってくれなかったらもうこの曲は永遠に歌われなかったと思う。(BI4人ちょくちょくかましてくるけど)

当時バックについていたJrも減ってきた今、バックについていたはしみじゅが、このタイミングで披露したっていうのはだれか事務所にヲタク心分かるやついるなって思ったらご本人たちがそうでしたね!!!

取り急ぎはしみじゅは沼。

Sexy Zone 

これは沼にはまったわけじゃないんだけど、「ぎゅっと」で泣いた。

これまでいろいろあったセクゾだったけど、こんな5人で足並み揃えてニコニコ歌い踊られたら泣く。

聡マリが幸せなら私も幸せ。

 

書いてはいないけど、この9年ですっかりジャニーズ事務所大好きになり、デビューグループのニューシングルはほぼチェックするしMステは毎週録画するようになりました。カウコンで知らない曲が無い。

2018ー衝撃の年明けー

KAT-TUN充電完了

司会の2人が「充電期間」と口にした瞬間。

もう次に彼らが出てくることが分かって。まだ登場もしてないのに涙が出てきた。

日本一東京ドームが似合うアイドルKAT-TUNが、東京ドームに帰ってきた。

その後歌っていたリアフェはあまり記憶にない。

新曲も発表されて。

ドーム公演も発表されて。

年明け早々頭がパンクした。

薄々KAT-TUN復活じゃないかとは思っていたけれど実際目にするとやっぱりもう感情ぐっちゃぐちゃだった。

TLの方々がJUMPあんま写ってなかったって言ってたんだけど私はKAT-TUN復活で頭いっぱいでもう幸せだったのでそんな気にしてなかったしキスウマイのJUMPが可愛すぎて2018年可愛い初めできたのでそれでよしだった。

SixTONES in 東京ドーム

東山さんと共にステージに並んだSixTONESの出来上がり具合がもはやJrじゃなかった。

このままデビュー発表してほしかったけど流石になかった。

今年中にデビューしないかな。

あとテレビ放送前にAmazing!!!!!!やったとのことで。

デビュー前にカウコンでオリ曲やるJrとかなにそれ強すぎ。


(というかこうやって振り返ると私Jr.に関しては甘い蜜ばっか吸ってるっていうかメンバーが辛かったときに離れ軌道にのったときに舞い戻るっていうサイテーなことを繰り返してるのでただただ申し訳ないのと、やっぱり自担は自担、それ以外はあくまで推しなんだなと思った。)

 

2018年は

JUMP/KAT-TUNは普通にヲタクします。

ではしみじゅとSixTONESの現場に入りたい。

あとジャニヲタ必修科目Endress SHOCK一般で取れたので行ってきます。

まとめ

自分が各グループ・タレントにはまったきっかけを見てみると、

Jrにとってファンを増やすには

・デビュー組コンサートでのバック

・デビュー組冠番組への出演

・ドラマのバーター

あたりが重要なのかなと。

デビュー済グループはやっぱり他グループとの共演によって、そのグループのファンに知ってもらうのが大事なのかな。

一般層に向けて売りこんで全体人口上げるのも大事だけど、全くの一般層をジャニヲタに引きづりこむより、単推しのヲタクをジャニーズ全体のファンに引き上げる方が容易い。

しかも元々ヲタクだと金払うことに躊躇も一般の人ほどないと思う。

バーターバーターって言われるけど、知ってもらう機会めっちゃ大事だよ。

現に私も瑞稀を知ったきっかけ松潤の夏虹だし。

あとJr時代からのファンはデビュー後も長くついてくれると思うから、Jrのファン獲得大事。

ということでHey!Say!JUMPはJrをバックに付けてほしいな~~~~~!!

後輩育成も大事だよ。おじゃんぷもKAT-TUNとかKinKi、タキツバにお世話になったよね。

どうまとめたらいいのか分からずよく分かんなくなっちゃったけれど、

以上、ジャニヲタになるまでと近況でした。

*1:2009年のCDリリース無し。

*2:京本大我を中心に活動していたメンバーをファンがまとめてこう呼んでいた。メンバーは流動。公式じゃない

*3:少クラで「前髪は俺の命」発言

*4:当時は年会費なくて、その代わりはがき24枚送るっていう謎なシステム。50円×24じゃだめだったのか。